岡本太郎さんという、エネルギーの
塊のこの方の本は、絶対!読むべきですね!
全部、ぶっ壊し、常に0点にもどり、
マイナスを背負う自分にたちもどらせる。
人間は、常にマイナスを背負っているの
だからと、このマイナスを背負うことを。貫いた芸術家。
こんなことが、できるて、当たり前と岡本太郎さんは、言うけれど、さて、自分にできるだろうか。しかし、してみたい!いや、、、やる!
これも、ひとつの
「わび さび」かもしれない。
樹齢600年の皇室の、盆栽をEテレで、
たまたま見た。
鉢の中に、全宇宙を現している盆栽。
これほどの。わび さびが、日本には、
平安時代からあったのだから…凄い…
ところで、自営業、月末になると、
必死である。そんな時に読む、岡本太郎さんは
最高である。
全てを抜粋したいけれど、今日は
この部分の抜粋で、書きなぐってみる。
「無限のエネルギーを爆発させろ」岡本太郎
もし神様から「三つの願いを叶えてやる」と
言われたら、キミは何を望む?
僕なら三つもあらないね。ひとつだけでいい。
それは、活力だ。無限のエネルギーと言っても
いい。僕はその、エネルギーを爆発させ、
すっとばして生きていきたい。そして、
無条件にエネルギーをばらまいてみたい。
もちろんそれは、成功なんてことに関係ない。
無償、無条件。
損得を考えたり、なにかいいものをつくろう
なんてケチくさいことは考えない。
それよりも、無条件に、自分が炎のように
激しく、底の底から燃え上がる。僕がほしい
のは、そういうエネルギーだ。
あとは何もいらない。財産が欲しいとか、地位
が欲しいとか、あるいは名誉なんてものは、
僕は少しも欲しくない。
欲しいのはマグマのように噴出するエネルギーだ。
僕が〝赤〝が好きなのも、それは〝燃える赤〝
であり、エネルギーを感じさせる激しさ、
活力、生命の根源を想起させる色だからだ。
それに、死に向かって爆発する色だからね。
岡本太郎
この人のほんは、絶対読むべき
自分の運命に楯を突く本です! 💫
着てしまいました! 笑 ^ - ^
ちょっと、意味違いましたかしら ふふふ(^。^)


