幻太郎<えーと、すいません6巡目と7巡目間違えました。今回が7巡目です・・・・・・。
独歩、乱数、<おいいいい!
左馬刻<どーゆー事じゃごらあああ!
理鶯<落ち着け、左馬刻、そんな怒ることではないだろう?
銃兎<いやいやいや、これは問題だ。あと1巡かと思ったら今回含めて2巡あ
るってことだぞ?スタミナ切れるかもしんねえだろが、ああ?
乱数<やだMTCガラ悪いこわ~い。
幻太郎<すいません、本当にすいません!
独歩<俺みたいになってる・・・・・・幻太郎、そんな気にしなくていいよ?全員でやれば、どうにかなるんじゃねえの?
一二三<独歩ちん優しいね、さすがだよ。
神宮寺<夢野君をせめるより、どうするかを考えよう。たとえば、毎回テーマを3件にしていたが、今回は1件にするのはどうかな?
一郎<なるほど、その方がみんなすぐにできあがりそうな気がしますね。
乱数<似た話を持っている、っていう確率も上がるかも、じじいたまにはやるじゃーん!
神宮寺<じじいじゃない(´・ω・`)
二郎<いいっすね、じゃあくじ引きは一枚だけ引くって感じでどうすか?
三郎<じゃあ誰がやるの?
左馬刻<俺が。
乱数<いや僕が
神宮寺<じゃあ私が
一郎<どうぞどうぞどうぞ
帝統<なんだこの流れ?さっさと決めよーぜー。
乱数<じゃあ寂雷が特別に引いていいよ。ね、幻太郎?
幻太郎<もちろんです、お願いします。
神宮寺<ぬんぬんぬぬぬ・・・・・・「家」、テーマは「家」です。夢野君、字数の規定はいかがなさいますか?
幻太郎<あ、じゃ、じゃあ300~1200で。
帝統<なんだ手頃じゃん、理鶯さんテントだけど大丈夫っすか?
理鶯<幻太郎、宿舎やテントなど「住居」というカテゴリでもいいか?
幻太郎<もちろん、「住む」というくくりだけではなく「家」「マンション」など住む場所という認識で皆さん考えていただいて結構です。
左馬刻<なるほど、わかった。幻太郎、これでも飲めや。
幻太郎<まあ珍しい、左馬刻さんがお茶をいれてくださるとは。早速いただk・・・・・・無理だよこれ!(どばどばどば)
理鶯<小官が作ったセンブリ茶だ。苦いが胃に効く。
左馬刻<MTCのペナルティはいつもこいつを一気に飲むって決まってるんだ。どうだ幻太郎、ぐっといけ、ぐっと。くっくっく。
幻太郎<畳がびっちゃびちゃじゃないですかこれ!ちょっと~!
銃兎<あとで幻太郎が全部なめとります。
幻太郎<なにしれっと怖いこと言ってるの!そこ!
理鶯<おいしいんだけどな・・・・・・(センブリ茶ごくごく)
幻太郎<なんか水も苦いんですけど、理鶯さん絶対味覚おかしい(涙)ではみなさん集中集中!うええええ。
(某あんさ●ぶるスターズのセンブリ茶より)