不要吃牛排【スペアリブこわい】
転載元:鬼姐姐鬼故事
管理人:鬼姐姐
作者:43224399
Kさんは食いしん坊な女性だが、どうしても、牛のスペアリブだけは「もう食べたくない」という。
「昔は大好きだったんです、あの店へ行くまでは……:」
ある日、Kさんは友人に「スペアリブがおいしい店を見つけたの。まだ新しくできたばかりだし、穴場よ。いっしょに行きましょう」と誘われた。
Kさんは返事をしながら、財布に急いでお金を入れ、飛び出した。
店で、Kさんと友人はA定食を注文した。
メインであるスペアリブは大変おいしく、量も多く、値段も安かった。
また行こう、などと約束して友人と別れた。
その後、眠っていると嫌な夢を見た。
長い髪を振り乱し、白骨になりかけた女が、怒りの形相で自分を追い回す。
「なぜ私を、私の身体を食べた!返せ!返せ!」
Kさんは夢の中で必死に逃げ回り、血を滲ませ、骨をかたかたならし、肉片をぼとぼと落としてやってくる女が何者か、ついに思い出せなかった。
「目がさめて、夕飯に食べたスペアリブが気になったんです。まさか、とは思いながら、あの店へ行きました」
こっそり店の裏へまわり、何かないかと探した。
いろいろとさぐっていると、ゴミ捨て場から、まだ新しい骨が出てきた。
血と肉が、わずかだがこびりついていた。
「牛だと思いたかったんですが、一応、警察へ通報しました」
形式ばった取り調べが行われ、店主が逮捕された。
「あの骨は、牛ではなく人骨でした。娘さんの夜遊びがすぎるからと、叱責したが口論になり、かっとなり手をかけてしまったそうです。そして、証拠隠滅をはかろうと、娘さんを切り刻み……」
そこで、Kさんは吐き気に襲われ、昏倒した。
「私が食べたのは、スペアリブじゃなかった。気付いてよかったと思えば、それまでかもしれませんが、もう食べたくないですね」
以来、Kさんはスペアリブが食べられない。
誘われても行かないし、見たくもないという。
不要吃牛排
原文转自:鬼姐姐鬼故事
管理人:鬼姐姐
作者:43224399
可心是一个吃货,她最喜欢吃牛排了!她的朋友告诉她:“可口牛排餐厅开张了,我们去吃吧!”可心边答应边把钱放进包里。
她们点了牛排A套餐,牛排很美味,份量也很多,价格也很便宜。但是可心梦见有一只女鬼,她的头发长长的,她的身体少了一部分肉,还在滴血“为什么...为什么吃我的肉?赔给我!赔给我!”女鬼怒吼到!
可心醒了,她有点怀疑牛排肉的来源了。在一个晚上,她偷偷去餐厅后面找东西,找了一会儿,她发现一具骷髅,上面有一些碎肉,她立马报了警,警察抓了老板,才知道:那具骷髅是老板娘的,老板失手将老板娘杀死了,害怕被发现,就把她做成牛排!
听到这,可心把牛排呕出来了!
从此以后,可心在也不吃牛排了!