次男にきかれた無邪気な質問
ママの夢ってなに?
夢なんて聞かれないし 考えなくなって何年たつのだろう
次男にとったら当たり前の質問
自分にも友達にも兄弟にも夢があるから、もちろんママにもって思うよね。
でも
その質問は私を少し慌てさせました

夢
夢を持つ側でなく、夢見る人を支える側になったとしみじみ感じました

でも それは
抜け殻のように虚しいわけでも、物足りない訳でもなく
むしろ それが夢だったような
いや、子供の頃に そんな平凡な幸せを夢見ていたわけではないけど
でも 幸せになる事を夢見ていたのだから
夢は叶っているんだとも思ったりして

今、子供たちはキラキラの夢があって聞いていると本当に楽しい

おとぎ話みたいな夢だったりするけど
自分がどれだけの人間かなんて考えもせずに、きっと枠からはみ出してるであろう子供たちの夢は
夢を持ってる姿は 本当に頼もしいくも感じるほどです

いつかのシフォン
ひじきシフォンになった紅茶シフォンのリベンジ

これが本当の紅茶シフォンじゃー!!
ってくらい大成功!!
この時は はじめてのドキドキの手放しもして綺麗に型から外せましたよ

そうそう!どうも次男は 私の小さい時の夢を
ケーキ屋さんにしたいようです(笑)
私が、よくお菓子を作るからケーキ屋さんになれば良いじゃん!!ってことらしい(笑)
世間を知らない子供の感覚は偉大だな

どでかい夢のある1人
長男は相変わらず いつも私の手伝いを積極的にしてくれます

この日はポテトサラダ作り(大量~〕
このポテトサラダ大人気であっと言う間に無くなりましたよ

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
いつかの長女の中学生弁当

























