日曜日の夕方、家族で買い物に出かけて帰っていたら
スーパーの駐車場の入口付近で止まってる車がありました
『事故かねぇ~(´・ω・`)』と旦那と話して
通り過ぎる時に
あれ!?
『★君じゃない!?』
そう…知り合いだったんです!
事故かなぁ…(´;ω;`)と
車から降りて事情を聞くと
ガス欠らしく
とりあえず旦那と私で車を押し、★君には車をニュートラルにしてハンドルをきってもらって車を路肩に移動したんです
旦那ね…身長も大きいガッシリした体型なんだけど
あんな所で車を押して移動させてたから
昔よくあった
『世界の超人…』みたいに車を押すチャレンジをしてる人って思われてなかったかなぁ………(´・ω・`)って今、ふと思っちゃいました
あっ、車は
私達がスタンドでガソリンをタンクに入れてもらって、それを★君の車に入れましたよ
そこで私達はバイバイ
『いや~★君はラッキーだったねー(・∀・)偶然、私達が通りかかって~
』なんて話しをしてたんですが
後日、聞いた話し
私達と別れた後にエンジンをかけようとしたけど…
路肩に寄せちゃって車が斜めになってたから、ガソリンが届かず…エンジンがかからなかったそうです

★君…ごめんね(´・ω・`)
私の幸せ時間
ソファーにゴロンと寝てる時に次男がちょこんと横に来る時
いつまで、こんなふうにしてくれるかな…
愛しい時間です
そんな次男が
『ママが死んだら嫌だ(´・ω・`)』
と急に不吉な事を言いだしました
『だってママに会えなくなるもん』
私が少し悲しそうな顔をすると
『なんか…S(自分)泣きそうになってきた
』
だって。
惚れてまうやろーーーーーー
大丈夫!母ちゃんは今の言葉で寿命が30年延びたからぁ~
