こんばんは、合野愛佳(ごうのあいか)です。
とうとう6月1日になってしまいましたね。今日から『嵐』のいない日常が始まってしまいます。
もちろん心の中にはずっといるのですが現実として5人が揃っているところを見られないのは寂しいです。寂しいと言いつつ、まだまだ実感がないのが現状です。
ここまでで既におわかりと思いますが今までどこにもお話して来ませんでしたが、実は私は家族で『アラシック』なんです。物心ついた時には既に嵐さんのファンでした。幼稚園生の頃からなので5歳くらいから約20年ずっと好きなのが当たり前でした。好きなことが当たり前すぎてもはや生活の一部レベルなので生活の一部が欠けることに正直不安を感じています。
ですが、5人揃う姿は見れなくても5人それぞれのこれからの歩む道はこれまでと変わらず応援していきたいなと思いました。
あえてこれまでの思い出などはお話せずに大切に胸に閉まっておきたいと思います。
二宮さんの最後の挨拶の「できるか、できないかではなく、やるか、やらないかです。できるからやるんじゃない、できないからやらないんじゃない。やるんです。」この言葉が今の私にはとても重く、そして深く刺さりました。できるとかできないとかで判断せずに、やれるだけやって私も成功を掴みたい。
二宮さんのようにアカデミー賞を獲りたい。
デビュー前の私が言うのは烏滸がましいことなのかもしれません。でも思いは口にしないと誰にも届かないし叶わないから言います。誰に何を思われてもこれからも言い続けます。
"私はアカデミー賞を獲れる役者になります。"
正直何年かかるかは分かりません。
でも、何年かかってもやるんです。
二宮さんのお言葉を聞いて今まで以上に火がつきました❤️🔥
これからもきっと私の生活には嵐さんが溢れていて変わらないと思います。そして皆さんの心の中でも嵐は止まないと思います。
5人とアラシックの皆様がこれからも幸せでありますように😌
おやすみなさい。