あああああ
疲れたよ、疲れたよ~。(´д`lll)
検査と診察のみの予定が、急きょ治療となり、鹿児島に滞在しておりました。
今回治療したのは、肝臓と、骨数か所です。
はい、つまり
肝転移発覚…。
診察ではかなり明確な説明と、治療提案があり、
とっても簡潔で分かりやすかったので、
即時に、「残って治療しよう」って決めることができました。
ま、大体、何度か鹿児島へ行ってると
突然治療になることも想定してはいるんですけどね。
あ、それと
子宮の腫瘤は、悪性の疑いが益々強くなったので
また、婦人科を受診します。
(以前のブログに転移かも、と書きましたが、今回は子宮体癌の疑いです)
その件は、後日また書きますね。
◆
今回、画像診断で、新たに肝臓の転移と、
骨の一部に薬剤効果(フェマーラの効果)が出ていないと予想される箇所が見つかり、
治療したのはそれだったんですが
ずっと抱え込んでいる、乳がんの多発性骨転移は
概ね、活動性が低下している状態でした。
つまり、活発になってる転移と、不活発な転移があるということ。
画像診断の所見では
活発な転移は、子宮の腫瘤が悪性で、そこからの転移が疑われるとのことでした。
たぶん、フェマーラが効いてないから、別の癌ではないか?という疑いです。
肝臓の転移はびっくりしましたが、即治療だったので、
そんなに落ち込むこともありませんでした。
どちらかというと、子宮のほうが、やっぱり不安だなあ。
ダブルキャンサーになってしまうのかな。
ちきしょー
あーあ。
あ、それと、
腫瘍マーカーは微増でした。
肝転移があっても肝機能に異常値は出ませんでした。
次の鹿児島は、未定です。
ということで、以上です。
あ、
治療中の体調や、その他のことは
また後日書きますね。
(・ω・)/