前回7月の最後の日にゴジラの記事を書いたとき
映画観るの久しぶりで…などと書いていましたが、
6月にも観てたのすっかり忘れていた。
治療の影響、ナントカブレインなのかなw?(*´Д`)=з
いかんなあ。。
今回観たのはディズニー映画の「マレフィセント」
ポイント溜まったから、タダで観てきた(≧▽≦)
オハナシ自体は「眠れる森の美女」です。
オーロラ姫に眠りの呪いをかけた悪い妖精からの視点で描かれます。
悪い妖精になる前は、普通の妖精だったマレフィセント。
妖精たちの国を滅ぼそうとする人間と闘う、むしろ正義感溢れる良い妖精だった。
ある理由から誕生したばかりのオーロラ姫に呪いをかけることになるんだけど…。
はあ、なるほどねえ…って
私はマレフィセントについ同情。
男ってヒドイ…
いやいや、性別は関係ないのだわ。
思慮浅く人に恋するなかれ。。(aimai談)
ゴメンナサイ
意味不明な説明で。
でもあんまり詳しいことは書きたくないので、DVDになってからでもいいし、そのうち地上波でもやるでしょうから、ぜひ観てくださいな。
結末はお話の最後に近づくにつれ、なんとなく分かってしまうのですが
まあ、それはディズニーファンタジーなので
謎解きではありませんから、いいと思います。
ただ、やっぱり大人向けだと思うけど。。
ところで「アナと雪の女王」
実は4月に鹿児島で観たのですが
治療の影響で具合が悪くなり、最後の20分くらい観れませんでした。
公開前に行っていた映画館での予告編で、
ずーっとあの主題歌を聴いていて、良い歌だな~って思っていたけど
あまりにも聴きすぎていたせいか
実際に映画を観て、あの歌に特に感動することは無かったわ。
(すみません、相変わらずドライで…)
そして、あの歌を歌っていたキャラクターが主人公じゃなかったんだってことで更にびつくり。
子供も大人も観れる映画としては、よくできてる映画だと思います。
経済効果もかなりあったと思うので
よかった、ヨカッタ。。。ね
(・ω・)/
