まだ早いかと思いましたが母子手帳をもらいに行きました。

つわりは気持ち悪さを感じる程度で、吐き気もなくとても軽くすんでいますが、今後悪化したら外出もつらくなるかと思い早めにもらいに行きました。

そしたら主人にもらってきてもらえばいいのですが、自分で行きたかった。


それに産院について相談したかったこともあります。

最有力候補だった産院に体外受精を理由に断られたので、他の病院でも断られるのか、どこなら体外受精でも受け入れてくれるのか保健師さんに教えてもらいたかった。

わからなければ自分で一件ずつ電話するまでですが。




保健師さんに伺うと、市内の産院で体外受精だということだけで断られたという話は聞いたことないと驚かれました。


里帰りしようか、こちらで産もうかも迷っていることなどいろいろお話しを聞いてもらいました。

不安なこと、困ったことなどいつでも電話していいということ、相談場所があると言うことが心強く感じます。



同時に
不妊治療はなぜこんなに孤独で辛いのかということを考えさせられます。

話ができる場所があるだけで違う。
デリケートなテーマだから直接は話しずらいかもしれない。

私は同じ経験をする皆さんのブログにとても励まされ前向きな気持ちになれました。
ブログの存在に感謝します。 
ありがとうございます。


願わくば、助成金や仕事との両立などのサポート体制が充実しますように。



これまでの治療の経緯

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