小売業界の分析(チャートとファンダメンタル) | Visualize the Invisible

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株価の変動をデータとAIを使って分析、何が起きているかを「見える化」したい。

米国のウォルマート・ターゲット、日本のイオン・7&Iについて、

チャートと、ファンダメンタル(売上高利益率、PER、PBR)を比較してみました。

 

イラン情勢による原油高などいろいろな要素があるにもかかわらずウォルマート・ターゲットは株価を維持、

対照的にイオン・7&Iは下がっています。巣ごもり需要が生まれるので、上がりそうなものですが、何でだろう。

 

ファンダメンタルを見てみると、イオンは割高、セブン&Iは割安に見えます。買い頃?

 

1か月後に振り返ってみたいと思います。

 

 

 

 

 

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