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筋肉がいないジム。

私の通うジムは
建物や設備はむっちゃカッコいーのに

利用者は…

腹の出たオッサンばっか!!DASH!

ったく、
ここくる前にビール控えろってんだ


ジムってさ、もっとさ、筋肉がたくさんいてさ、
ムキムキでさ、エネルギッシュでさーー!

動機は不純だか、私は真剣だ

真剣に怒ってるんだよー!

私の下心を返せーーー


ヒミツ
去年、ここに入会するとき彼氏君に
「またすぐ素敵な人探しにいくぅー!
どうせインストラクター目当てだろ!」

と まんまと当てられたが

「んなわけないでしょ、真剣に身体造りしたいの。」

なんてうそぶいてたワタシ。



唯一ひとりだけ
インストラクターのお兄さんがカッコイイ
そうそう、これこれ。

ジムはやっぱりコレでしょ。

そんなに真剣にフォームの相談にのってくれたらー

惚れてまうやろ。


やっぱマッチョはドMかなー。
だって知り合いの格闘家はほぼMだもんなぁ。

Sかなー、Mかなーと考えながら
ランニングマシーンをひた走る女。どうよ。

『サヨナライツカ』

最近観た邦画の感想をちょこっと。

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『サヨナライツカ』
原作を読まずに観てみました。

単にミポリンを観たかっただけだけど得意げ
思ったより考えさせられるものがありました

もうミポリンがめっちゃキレーでエロい!
この映画での演技は不評のようですが
肌も表情も素敵でわたしは好きです。

そして相手役の西島さん、セクシーで色気ムンムンで
めっちゃタイプーーーー!!!
こうゆう役の男、わたしもハマっちゃうな、きっと。。


「人は死ぬときに、愛したことを思い出す人と
 愛されたことを思い出す人がいる」

このフレーズがキーワードかな

観る人によって印象は違うと思うけど、
正妻(石田ゆりこ)と真っ当で平凡な人生と
深く愛した女(ミポリン)の記憶

人生ってそこまでロマンチックじゃないけど
でも。

自分にとって何が大切で必要かを見極めるのって
すごく大事。そして難しい。

人の記憶は曖昧で
昨日食べた食事さえ忘れてしまう時がくるけれど、
きっと愛し愛された記憶だけは、鮮明に残って逝くのかもしれない

それは家族、友人、伴侶、 それとも…?


それにしても邦画でも監督が異国の人だと
なんでこんなんなにキレーな映像になるのかな?
なんか、日本人の視点とは違ってイイです。



もう1本は『ソラニン』。
宮崎あおい、かわいいっすー!!
アジカンの曲、やっぱいいな~。

…以上です。

絶品パエリアに出会うの巻

美味しいお店を見つけたのに…

またまた写真を撮るのを忘れ…食に没頭
食べ終わってから気付くというおバカな私。。

でもせっかくなので紹介したいな~

ということで
またまたお店のHPから拝借↓

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絶品パエリアに出会いましたラブラブ!

こちら
自由が丘ダイニングGARDENさん(↓PC用)
http://r.tabelog.com/tokyo/A1317/A131715/13098499/

彼氏君のお店をひいきにして頂いているということで
「そりゃこちらも挨拶に伺わないと!!」と
ワインが苦手な彼氏君を引きずってルンルンで伺いました音譜


思った通り!
ステキなご夫婦ドキドキ

そしてワインも絶品!
奥様がワイン好きなので間違いないです。

こりゃ女子会にいいぞ!ということで
さっそく私のブックマークに入りましたチョキ

前菜にラタトゥユ・冬瓜・砂肝…
レバーペーストのブルスケッタ…
馬肉サラダ…手づくり腸詰…

その他、ガーリックシュリンプ
バーニャカウダ…骨付きポーク

んもう、ワイン好きにはたまらないメニューです。

そしてパエリア。

他のパエリアを何十軒も食べ歩いたわけではないけど
それなりに美味しいと言われる店には行った

その中でも、一番好きかも!というパエリアでした。

あまり異国のニオイや香辛料が強すぎず◎

日本人の舌にあわせて創ったんだ。と、ご主人。

最高っすー合格

なぜか建築家のご主人とお花の先生の奥様がひらいた
アットホームなお店です。



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30 YEARS OLD同窓会

地元で小学校の同窓会が開催され

多くの級友と懐かしの再会。

たまに会うメンバーはいるが
ほとんどが10年以上ぶりで
なんだかキンチョーした得意げ

幹事さんの計らいで当時のセンセー方も登場!!

自然と小学生に戻った気分になった。


メンズも思ったよりハゲてなく
わりと出世していてビックリDASH!

顔やキャラはあの時のままなのに
お酒を酌み交わすことが不思議だ

乾杯の挨拶を立派にする人
お酌してまわる人
説教をする人
はしゃぐ人
なんだかとけ込めない人

仕事の話、結婚の話、子どもの話

そして初恋の話。

初恋の相手が「オレの初恋の人なんだから。」
って言ってくれたから

わたしも素直に「私もだよ。」って言えた

こんなに「好きだったんだよ」が自然と言えるのは
年の功ってやつかしら。

帰りは送ってもらって
「二人きりになるの実は初めてだね。」なんて話ながら
昔を振り返って懐かしんだ

最後「彼とお幸せに。」って言われて
お幸せになる予定は当分ないものの…
ちょっとだけ胸が熱くなったかなにひひ


みんなといた時期は
まさか東京で仕事人間になるとは夢にも思ってなかった

だけど覚悟して夢を追っかけってたんだから
今さら婚期など気にしても仕方がない

奥さんになった人もママになった人も誇らしく見えた
わたしの選んだ道もきっと誇らしいんだ♪



また10年後の40歳で同窓会しようって。

まだ独身だったりしてねっ! 

あはははは!


ゴメンそれはちょっと
笑えない…



小田急線と変質者

小田急線に乗ると思い出す

学生時代にあった数々のチカン。

印象深いのはマトリックス男。
全身黒づくめの服にサングラス

パンツにまで手を入れようとしてきたから
手を振りほどき、キッとニラんだら
ニラみ返してきて悪いそぶりなど微塵も感じない涼しい顔をしていた

そう、あの時思った。

チカンは罪悪感などないとゆうことを。


もう一つはスカートをナイフで切られたチカン
正確に言うと…知らない間に切られてたんだけど。。

そう、あの時思った。

立ち寝はキケンだと。


それよりもキビしかったのは
障害をもった少年に頭を叩かれるという状況だ
しかも毎回…

当時、小田急線の先頭車両から一番後方の車両まで
わーーー。と言いながら走り抜ける名物少年がいた

乗客はかなり迷惑したが
あきらかに健常者ではなかったため
誰も注意できずにいた。

そして何故か何故か何故か…
私を見つけては頭を思いっ切り叩くのだった…

満員でも必ずみつかり
雑誌で顔を隠してもみつかり

パーでぶっ叩く。

隣のオジサンがかばってくれたこともあったが、
それも押し退け
必ずぶっ叩く。。

もう最後のほうは諦めて叩かれていた

今日はここにいますよパーって
手をあげたいくらいだった。
結構イタイんだけどね…

そう、あの時悟った。

私は変質者に好かれやすいと…

ガーン