原発の情報
詳しく知れば知るほど怖いし、
逃げたくもなる。
でも大丈夫って言われると
そうなのかとも思う。
だけど・・・
本当に詳しく調べている人から情報をもらい
知らないで楽観視するのと、
知っていて楽観視するのはだいぶ違うことだよと
助言を受け、考えた。
ぶっちゃけ私はどうなってもいいんだけど
0歳の甥っ子がいる
小さな子どもを持つ友達がいる
身ごもっている友達がいる
脅かすつもりは毛頭ないけど、
情報を知って、自分で判断する選択肢を
そろそろ持つべきなのかもしれない。
何人かいる、本当に詳しく調べている人
その人達はもうすでに東京にはいない。
妻や子どもだけでも西に逃がした人もいる
東京の家をすでに売り払った人もいる
この判断は大袈裟なのかーー?
もしかしたら賢明な判断なのかもしれない?
彼らが言うには
原発の状況はまだ「山」さえ超えてないという。
まだまだ漏れ続けている現状
数ヶ月、ぃゃ1年以上漏れ続けるかもしれない
もっとも危険なのは0~1歳児
広島・長崎の原発で放射能を浴び、
今ガンで亡くなっている60歳前後の人が
当時0~1歳だっというデータが出ているらしい
これが事実であれば、
早めに0歳児の子どもを持つ姉に知らせたいが
迷う…
これは一時期の避難では済まないだろうし。
とりあえず
彼らからもらった情報をアップします。
【 武田邦彦blog 】かなり信憑性が高いということで有名に
http://takedanet.com/
【 放射線量の目安を計算する 】赤ちゃんの計算に
http://shimatec.jp/calc.php
【 あえて最悪のシナリオとその対処法を考える 】←これリアルに怖い・・・
http://www.ustream.tv/recorded/13551476/highlight/160395?lang=ja_JP#utm_campaign=www.facebook.com&utm_source=160395&utm_medium=social
☆ 下記はこのblogにも登場している
信頼できる先輩M氏(0歳児の父親)が
個人的に脱出基準についてまとめたもの。
わりと女性でも分かりやすくまとめてくれてます。
脱出基準(理由は下に書いています)
黄信号が10日以上続く場合は脱出を真剣に考えるべきです。
(1) 居住地近くでの放射線濃度が1000マイクロSv/時(=1ミリSv/時)に達したら、
緊急脱出しなければならない。
(2) 居住地近くでの放射線濃度が100マイクロSv/時(=0.1ミリSv/時)に達したら、
脱出の準備を始めた方が良い。
(3) 妊婦(妊娠かどうか分からない人を含めて)や小児の場合、
居住地近くでの放射線濃度が300マイクロSv/時(=0.3ミリSv/時)に達するか、
ダスト濃度が 500 Bq/m3 に達したら、緊急脱出しなければならない。
(4) 妊婦(妊娠かどうか分からない人を含めて)や小児の場合、
居住地近くでの放射線濃度が30マイクロSv/時(=0.03ミリSv/時)に達するか、ダスト濃度が 50 Bq/m3 に達したら、脱出の準備を始めた方が良い。
居住地近くでの値が、普通の人で10マイクロSv/時、
妊娠初期の人で3マイクロSv/時なら安心して良い
以上。
あくまでも個人的な基準です。
でもTVを信用できないという方には
有り難い指摘かもしれない。
守るものがある人は
すごく迷うと思う。
私もできればいつか子どもがほしいし
そういう意味で自分の身体も大事にしたい。
これ以上、最悪のケースがなかったとする
でもその後は世界中で原発反対運動…
これからが長い戦いになるんだなーと
ちょっと途方に暮れました。。
逃げたくもなる。
でも大丈夫って言われると
そうなのかとも思う。
だけど・・・
本当に詳しく調べている人から情報をもらい
知らないで楽観視するのと、
知っていて楽観視するのはだいぶ違うことだよと
助言を受け、考えた。
ぶっちゃけ私はどうなってもいいんだけど
0歳の甥っ子がいる
小さな子どもを持つ友達がいる
身ごもっている友達がいる
脅かすつもりは毛頭ないけど、
情報を知って、自分で判断する選択肢を
そろそろ持つべきなのかもしれない。
何人かいる、本当に詳しく調べている人
その人達はもうすでに東京にはいない。
妻や子どもだけでも西に逃がした人もいる
東京の家をすでに売り払った人もいる
この判断は大袈裟なのかーー?
もしかしたら賢明な判断なのかもしれない?
彼らが言うには
原発の状況はまだ「山」さえ超えてないという。
まだまだ漏れ続けている現状
数ヶ月、ぃゃ1年以上漏れ続けるかもしれない
もっとも危険なのは0~1歳児
広島・長崎の原発で放射能を浴び、
今ガンで亡くなっている60歳前後の人が
当時0~1歳だっというデータが出ているらしい
これが事実であれば、
早めに0歳児の子どもを持つ姉に知らせたいが
迷う…
これは一時期の避難では済まないだろうし。
とりあえず
彼らからもらった情報をアップします。
【 武田邦彦blog 】かなり信憑性が高いということで有名に
http://takedanet.com/
【 放射線量の目安を計算する 】赤ちゃんの計算に
http://shimatec.jp/calc.php
【 あえて最悪のシナリオとその対処法を考える 】←これリアルに怖い・・・
http://www.ustream.tv/recorded/13551476/highlight/160395?lang=ja_JP#utm_campaign=www.facebook.com&utm_source=160395&utm_medium=social
☆ 下記はこのblogにも登場している
信頼できる先輩M氏(0歳児の父親)が
個人的に脱出基準についてまとめたもの。
わりと女性でも分かりやすくまとめてくれてます。
脱出基準(理由は下に書いています)
黄信号が10日以上続く場合は脱出を真剣に考えるべきです。
(1) 居住地近くでの放射線濃度が1000マイクロSv/時(=1ミリSv/時)に達したら、
緊急脱出しなければならない。
(2) 居住地近くでの放射線濃度が100マイクロSv/時(=0.1ミリSv/時)に達したら、
脱出の準備を始めた方が良い。
(3) 妊婦(妊娠かどうか分からない人を含めて)や小児の場合、
居住地近くでの放射線濃度が300マイクロSv/時(=0.3ミリSv/時)に達するか、
ダスト濃度が 500 Bq/m3 に達したら、緊急脱出しなければならない。
(4) 妊婦(妊娠かどうか分からない人を含めて)や小児の場合、
居住地近くでの放射線濃度が30マイクロSv/時(=0.03ミリSv/時)に達するか、ダスト濃度が 50 Bq/m3 に達したら、脱出の準備を始めた方が良い。
居住地近くでの値が、普通の人で10マイクロSv/時、
妊娠初期の人で3マイクロSv/時なら安心して良い
以上。
あくまでも個人的な基準です。
でもTVを信用できないという方には
有り難い指摘かもしれない。
守るものがある人は
すごく迷うと思う。
私もできればいつか子どもがほしいし
そういう意味で自分の身体も大事にしたい。
これ以上、最悪のケースがなかったとする
でもその後は世界中で原発反対運動…
これからが長い戦いになるんだなーと
ちょっと途方に暮れました。。