夜の世界に入る前に、外国人のチャネラーにその世界に適正があるか聞いてみた
今から思うと、そんな事聞いてどうすんだ?と思ったけど、当時はメンヘラスピ女子ailureちゃん今はメンヘラBBA
鑑定場所は都内の某シティホテル
そこにはパンフレットとは別人のようにシワだらけで不愛想な白人ババアがいた。
※その当時急激に人気が出た為にいい気になっていたと思われる
八つ当たりでもするかの如く、あくび連発やる気なさそう、嫌そうに話す白人ババアチャネラーと
勝るとも劣らず不愛想で感じ悪すぎな通訳のメス←女性とも書きたくない
そして夜の世界に入る事への回答
ケッて感じで答えるババアと雌通訳
「あなたは夜の仕事が向いてるの、それはね、あなたが嘘の世界が大好きだから」
え?
「だってそうでしょう?あの世界は嘘の世界、現実には存在しない
あなたは嘘の世界の雰囲気が大好きなのよ、嘘の世界の居心地がいいの、だからあなたは夜の仕事に向いているのよ」
今でも時々思い出す腑に落ちる言葉
名前も年齢も経歴も何もかも嘘を言おうと思えばいくらでも言える世界
そしてそれが当然の事として通る
そもそも経営者がホステスに嘘をつくように指導する
↑自分を守るためと、よく見せるためであり、婚活の世界で嘘をつくのとは訳が違う
普通に生活していたら、話をする機会などあるわけもない、大企業の幹部クラスとか、名家の御曹司とか、
ある世界では著名人とかとタメ口でなれなれしく話したりもする
ある日いきなり同僚が消えても不思議ではない、むしろ半年しないうちに半分ぐらい入れ替わったりもする
嘘と幻で構築された世界
夢を見せ合う嘘だらけの世界
それが夜の世界
もう戻ることはない
↓夜のクラブの世界では胡蝶蘭を誕生日に贈る風習がありますが、私はあまり胡蝶蘭は好きでないです
民家の庭先や公園に咲いている水仙や菫の方が好き
後日談
この胸糞悪い白人チャネラーババアとメス通訳は、数か月後に池袋西武の地下で出版記念イベントを
行い、別人のように愛想がよかった
ものすごく自然で感じのよい笑顔だけど、腹の中は真っ黒の妖怪白人皺くちゃババア
メス通訳は引きつった笑顔
白人ババアチャネラーは私と握手する時に笑顔だけど、力を抜いて、握手をしているふりだけしやがった
笑顔なんて本当信用できない
この白人皺くちゃババアの信者連中は自分の妄信するチャネラーが、自分達の目の前で巧妙に客に嫌がらせをしていたとは思うまいよ
実はホテルで会う1年程前に、小さなマンションでこの白人チャネラーババアのセッションを受けた事あり、
その時は愛想のよいオバハンだったのだが、急激に売れたせいか別人級の態度の悪さ
売れるとこんなに人間は堕落してしまうのか
マンション時代の通訳は腰の低い、普通の感じの女性
ホテルの時はキャリア風の冷たい感じのメス
でもこの経験にもめげずにスピジプシーをそれから15年ぐらいしていたailureちゃん
まさに黒歴史だわ・・・・・
