♪妄想バトン♪<シド編>

シドで妄想しましょーう!
「」の中には、メンバーの名前を入れてね☆
では、スタート↓↓



①学校から家に帰ってきました。
自分の部屋へ戻ると、なんと!
シドの皆サマがいるじゃないですか!?
どうする?

・・・挨拶・・・


②とりあえず着替えて、宿題を。
・・・分かんな~い!
すると「マオにゃん」が入ってきて・・・
何と言った?

なに?わかんないの?

(手取り足取り教えてくれる><


③そして、宿☆題☆完☆了。

ゲームしよーっと。
すると「明希」が・・・
何と言った?

じゃぁ、俺も・・・


④夕飯。
シドの皆サマと一緒に食事。
どーしよー「sinnji」が私の隣に座ってるよー。
何か、恥ずかしいよー。
どうする?

ちょっと離れる・・・←ハズイから///


⑤ふぅ、おなかいーっぱい!
パソコンでも、しよーかな?
そうだ!ブログ更新しよー。
・・・ん?視線を感じる
・・・「マオにゃん」が見てるー!
どーしよ?

麻「・・・・・なに?」

ま「別にぃ」

麻「??」

ま「(pcを見てる)」

麻「・・・・・・書きますか?」

ま「ぅん♪」


で2囚でブログ更新


⑥あーさっぱりした♪
早く髪かわかさないと。
すると、目の前に「ゆうや」が。
何と言った?

乾かしてやる///←テレながら


⑦もう10時だ。寝なきゃ。
部屋へ戻ると、なんと!
「マオにゃん」が自分のベットで
寝ているじゃありませんか!?
どうする?

麻「・・・・・どいて・・・もらえます?」←ハズイんで・・・

ま「Zz・・・」

麻「まぁいいか」


一緒に寝ます((殴り


⑧「まおにゃん」は、
起きそうにも無いので、
恥ずかしいけど、
隣で寝ることにしました。
すると、「マオにゃん」は私を抱き枕と勘違いして、
私に抱きついてきた!
どーしよー


麻「ん!!・・・いたい・・・」

ま「Zz・・・」

麻「まぁいいか・・・」


⑨何とか朝をむかえる事が出来ました。
さて、学校に行く準備出来たし、行くか!
すると。やばっ!英語の教科書忘れちゃった!
どーしよー!?
・・・ん?あれ?
「明希」がこっちに向かって走ってきてる。
どうして?


麻「!!やば!!」

明「・・・・(走ってくる)」

麻「はぁ・・・」

明「ハァハァハァ・・・忘れもん・・・ん」


明希様やさし((殴り


⑩そして、家に帰って来ました。
すると、シドの皆サマも帰る、と。
何と言ってバイバイした?
何と言ってバイバイする?

麻「・・・・・・・・ばいばい」

みんな「ぅん。楽しかったよ」

麻「・・・うん・・・」

みんな「また来るから・・・ね?







⑪まわす人をどうぞ


フリーで・・・



ところどころ殴りたい自分がいます


痛いなぁ。。。と思う自分がいます


きゃぁーーー///