今日、私は普通に出勤。
旦那は、休日出勤。
で、必然的に、娘とヤツ(息子)が、二人で留守番である。
帰宅して、娘が2階からおりてきて、
「今さ、あいつに(息子のこと)友達らしきのがきて、2階にいるんだよ。」
「ふ~ん。何。らしきって・・?」
「ピンポン鳴ってさ。インターホンで、 ”はい”ってでたらさ、”もしもし”
っていうんだよ!!うけない・・?インターホンでだよ。」
って、まぁ、そこそこおかしいけどさ、うける・・ほどでは・・と思ったけど。
母として、娘に同調しなきゃね。。
「まじ~!!うける。不思議な子だね。ははは。。」
で、娘「でさ、○○クンいますか?友達ですけど。って、あいつの名前じゃないんだよ」
「人違いじゃないの?」
「○○ですかって、確認したけど、そうだっていうし、変だな・・って思いながらも
あいつよんだんだよ。
そしたら、”おう!!あがれよ”って。」
何~~。。名前もまちがえられてるのに、友達なんかい!!
ヤツは、悲しい人間だね~~。
せめてさ、高校のときの友だちだと思いたい。
だって、中学の時っていったら、9年間、名前間違えて覚えられてたってことじゃない・・?
まさか、インターホン越しの娘の声に動揺して、名前間違えたわけじゃないよなぁ。。
できたら、そうあってほしいけど。。