落ち込みと不信感 | waaの妊活ブログ→顕微授精にて赤ちゃんを授かりました

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2015年1月 入籍
2015年11月 結婚式
2016年1月 妊活開始
2016年3月 不妊治療開始
2016年8月人工授精1回目
2016年9月体外受精1回目
2016年11月体外受精2回目→陽性判定
旦那わたし共々28歳。

よろしくお願いします〇


前回はかなり暗いブログになってしまった滝汗

ちょっと後半書くのに疲れた部分もありますニヒヒ


あと前回の記事を書いてから、何度か通院したんですが、少し状況が良い方向に向いてきましたキラキラ

過去の事を順番に書いてるので、
次くらいに書きますぼけー


魚しっぽ魚からだ魚からだ魚からだ魚からだ魚からだ魚からだ魚からだ魚からだ魚からだ魚からだ魚からだ魚あたま

では前回の続きです。

帰ってから落ち込みが酷く、
寝室に引きこもりました。

食欲もなくて、旦那さんにも自分でご飯の支度をしてもらって…情けない笑い泣き

うちの旦那さんは喋る時は喋るけど元々無口な方で、特にわたしが落ち込んでる時はそっとしておいてくれます。(そっとしているというより、なんて声を掛けたらいいのか分からないんだと思いますニヤニヤ

卵管が通ってなかった事。
落ち込みの一番の原因。

でももう1つ。

先生が、私が右卵管切除済みだと
また忘れていた事!

また!!です…
(子宮鏡下手術の時も忘れていました)


もうほんとに…


カルテにでっかく「右卵管切除済み」って書いとけバカヤロー!

赤字で書いとけ、こんちくしょう。


ですよ、ほんと。真顔真顔真顔


悲しみ半分怒り半分。
この先生にこれからも任せていいのか…滝汗
前も書きましたが、うちの病院はかなり待ち時間が少ないです。不妊外来は先生1人で回しているのに、患者が沢山来てても、10〜15分以内には呼ばれて、普通の通院だとお会計まで全部で1時間かかった事ないです。

それはとても助かります!
でも半年通ってる患者のこと把握もせず、
手術したり、造影検査したり。

造影検査なんて、右卵管がないと分かった上で検査していれば、もっと痛みは軽くなったんじゃないかって思うんです。(無理に通そうとする必要がないから)


どーなんでしょう、これ。


こんな事があってから、転院ついて少しずつ考えるようになりましたしょんぼりしょんぼりガーン


あと、両卵管閉塞について検索する日々の
はじまり、はじまりー笑い泣き



あれ、また暗いブログになってしまったー!
以上愚痴ブログでしたニヒヒ