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Drug & Diary

境界性人格障害・藍の精神科通院日記★

・デパケンR 600mg
・デパス 0.5mg×2T
・ハルシオン 0.25mg×2T
・リボトリール 0.5mg


以上です。


少なッ!(;・∀・)


ジェイゾロフトは躁転の為、切られました(汗)
今日はテンション高めだったので、次々と言葉を発していた私(笑)
「デパケン止めたい」とか(笑)
「もうカンカイした」とか(笑)

そしたら「だったら薬全部処方しないけどいい?」って脅されたし(;・∀・)


「え…ハルシオンは無いと困る…」って言ったら、


「ハルシオンだけとかは出来ない」
って断られたーー(汗)


どーゆーこと!?


止めるんだったら薬全部出さないって…来るなって事かぇー?
少し分離不安煽られて焦った私は大人しくなって、薬を変わらず服用する事にしました(笑)


どうゆー意味だったのかその場で聞けば良かった…。
後から不安になってブルーになっちゃった(汗)


まぁ今は躁転してるから、薬を続ける判断力が落ちてると見なされたんだろーけど(汗)



でも、先生の一言一句に不安になる私…(汗)


いつ薬減るんだろー(;・∀・)



続く
先日、blogにも少し書いた疑問を今日は先生にぶつけてみました。

私の場合、抑鬱状態になった所に抗鬱薬(SSRI)を投与すると必ず躁転します。

それって薬剤性の躁転であって内因性の(本来の)躁鬱病ではないんじゃない?

…と言う質問をしました。
先生の答えはこうでした。

先生 「基本的に薬剤(SSRI)で躁転してしまう人は元々躁鬱病の素因を持ってる人なんだよね。」

私 「じゃぁフツーの人がSSRI飲んでも躁転はしないって事?」

先生 「まぁちょっと複雑なんだけど、躁鬱病の素因がある人は誘発されちゃうだけだから、薬剤性の躁鬱病ではないよ。」


との回答でした。
ホントはね、躁鬱病の歴史?みたいな説明も受けたんだけど、それは記憶には残りませんでした(笑)

でね、「薬剤性の躁鬱病ならデパケンRいらなくない?(笑)」って聞いたら、

先生 「デパケンRよりSSRIの方が要らないよー。むしろデパケンR止めてSSRIだけ飲んでる方が危険!」と言われてしまいました…。


あとね、「躁は酷くなると入院するか犯罪犯すかどっちかになっちゃうからねー!」ってやや脅されました(笑)

なので「間違いなく犯罪犯す方だね!(笑)」って言ったら先生大爆笑してましたよ(笑)


先生 「とにかくねー。藍さんの今の状態は間違いなく躁だから!(笑)もう長い付き合いなんだから解るからねー!ウィ~ッス!ってフツー診察室入って来ないから(笑)」

と言われてしまいました(;・∀・)


そんな訳で、私は双極2型が色濃く出てるらしいです。
鬱転してるか、躁転してるかしか無いので、その間を作ろうよ!と言われました。
ってか、中間なテンションって作れるモノなんですかね?

まぁ、また先生お得意の「訓練だよっ!」って言われるんでしょうけど(;´瓜`)



続く
2週間振りの診察に行って来ました~!
今日は混んでて少し待ちました(汗)
娘が騒いでて、席を離れられたり…しながら待ちました(;・∀・)
まぁ…子供好きな人ばかりじゃないもんね。


そして番号呼ばれて診察室に入りました☆


先生 「こんにちは」

私 「ウィ~ッス☆」

先生 「ウィ~ッスって…元気そうだね(笑)そうでもない?(笑)」

私 「いや、絶好調☆(笑)」

先生 「ジェイゾロフト切るよー、もう(汗)」

私 「先生っ!そしたら落ちちゃうじゃん(汗)」

先生 「でももうこれ以上、上がった状態が続くと落ちた時危険だよー。」


と言って半場強引にジェイゾロフトを処方箋から切られたヾ(*T∇T*)

私は 「離脱起きたらどうすんのー?」と訴えてみましたが、

先生 「もう切れる量まで落としてるから、ジェイゾロフトの在庫飲みきったトコで終えて。」と言われてしまいました(汗)


せっかく調子上がったのに…(。pωq。)


続く