⇒続きです。
私 「先生、"仮定の話"だよ?(笑)」
先生 「うん?」
私 「仮定って仮定だよ?(笑)」
先生 「もし~の話ね?(笑)」
私 「まぁそんな感じ(笑)
私は体調が悪くて病院に緊急で予約を入れました。
そしたら、○○先生(主治医)の診察は短いので早く来て下さいと受付で言われました。
体調が悪くて予約入れてきてる患者に対してその言葉(対応)は正しいですか?○か×か!?(笑)」
先生 「うーん。時と場合によるかなぁ…。」
私 「ダメっ!○か×かで答えて!°*(●′皿`)q 」
先生 「藍さんの中では×なんでしょ?(笑)まぁ…不快だったって事ね…(笑)
でも割と藍さんって変なトコで繊細だよね?(笑)」
私 「は?いつも繊細ですが(; ̄Д ̄)」
先生 「繊細な人はクレームつけないでしょ(汗)」
私 「繊細ゆえにミスに気付くのよ(笑)」
先生 「繊細な人はミスに気付いてもクレーム言えないと思うよ(;・∀・)」
私 「…チッ。←心の中で(笑)
でもね、ここでは、正しい事も正しいと言えない苦しみ解る?(笑)」
先生 「え?なんで?(笑)」
私 「だってココ(病院)で私があーだこーだ言ったって、あー…またあの人(病人)何か言ってる…で終わるぢゃん?(笑)ココでは人権無いからね(笑)だから何も言わない(笑)」←私大人になった!(笑)
先生 「人権って…(苦笑)じゃぁ人権あるとこ行きなよ(;・∀・)」
私 「そうゆー問題ぢゃないのヾ(≧∇≦*)ゝ」
⇒続きます(笑)