再診日① | Drug & Diary

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境界性人格障害・藍の精神科通院日記★

今日は2週間振りの診察日でした。
GW明けで混んでるって予め言われてたのに混んでなくて不安損しました(´ε`;)
ただ…ウチの主治医以外は忙しそうでしたが(笑)


さてさて。
思ったよりもすぐに呼ばれて、拍子抜けした私。
先生に「どうだった~?」って聞かれるも…
「最悪!」とだけしか答えられなくて。

先生 「いつも"最悪"から始まるよね?(笑)何がどういう風に最悪だったの?」

私 「幼稚園辞めたい(´;ω;`)」

先生 「藍さんが行ってる訳じゃないでしょ?(笑)」

私 「もう限界なの!お弁当とか父母会とかバス停での会話とか茶話会とか!全部無理!辞めたい!(泣)」

先生 「幼稚園は私立?私立だと少し面倒だよね?」

私 「そう、私立。もう全てが私に合わない!(泣)」

先生 「でも娘ちゃんは楽しく行ってるんでしょ?」

私 「うん。楽しく行ってる。でも私が無理。」

先生 「娘ちゃん楽しく行ってるなら幼稚園辞めてどうするのー(汗)」

私 「娘の為と思えど無理(;∀;)」

先生 「今はまた鬱転してきてるからツラく感じるんじゃないの?」

私 「そうだけどー…制服可愛くないし、初めから嫌だった( ̄д ̄)」

先生 「そういう問題じゃないでしょ?(´ε`;)…」

私 「そういう問題なのーー!この前も父母会に出席したんだけど、父母の代表の人が真面目に司会しだして真面目かよーー!?って思った!」

先生 「いや、そこは真面目でしょ(笑)」

私 「楽しくやればいいのに本当に笑いもなく真面目なんだもん(笑)」

先生 「まぁとにかく、今は鬱転してて辛く感じてる部分があると思うから、娘ちゃんも楽しく行ってるんだし辞めないようにね(汗)辞めてまた娘ちゃんとずっと一緒に居るのも大変でしょ?」

私 「…せんせーにはこの大変さ絶対ワカンナイよ…(。pωq。)」ブツブツ…

先生 「あ!話戻すけどさ!アカシジア治った?」

私 「治ったよ~!超調べまくって結局、アキネトンは飲まなくてリボトリールとデパスで消失した。」

先生 「(笑)」←何故か笑われた

私 「先生、デパス頂戴。もう無いよ。」

先生 「無くていいの~♪」

私 「はむかっ先生がアカシジアで在庫から飲めって言ったから飲んで無くなったんじゃんむかっむかっむかっ

先生 「だから~アカシジアもう出て無いでしょ?だったら必要無いでしょ?」

私 「腕切って帰るよ???むかっむかっむかっ

先生 「診れなくなるよ?(^ω^)旦那さんに連絡するし。」

私 「先生そんな事しないよ。」

先生 「するよーー。お約束だもん。」

私⇒イライライライライライラ…

先生 「気分的には落ちてるんでしょ?」

私 「うん。」

先生 「じゃぁ、ジェイゾロフト使いなよ…」

私 「えー( ̄д ̄)もう抗うつ剤は飲みたく無いんだけど!」

先生 ←一瞬戸惑った顔をしてた。何故?
「じゃぁリフレックス飲む?」

私 「もっとヤダ(´ε`;)…あ!先生!新薬は?4月19日発売のヤツ!名前なんだっけ…」

先生 「サインバルタ?(´ε`;)…まだ病院が採用になってないよー。採用になったら試してもいいけど…」

私 「あーそうそう☆サインバルタねー☆まぁ飲まないけど。」

先生 「うーーん。じゃぁ、あの薬試そうかなぁ…」

と言って何やら病院の採用してる薬の一覧本をペラペラ見る先生☆

…なのでした(笑)
続きはまた次の記事にて。