⇒続きです。
次回の診察決める話になって…
先生 「来週おいでよー」
私 「来週、木曜日祝日で休みじゃん(笑)」
先生 「あーじゃぁ土曜日とか。」
私 「土曜日、幼稚園…」
先生 「じゃぁ水曜午前」
私 「水曜は娘の習い事の日だから無理(-_-ι)」
…ってかどんだけすぐ来させたいんだ…(;`皿´)
通院億劫って何度も言ってるのに。。
そんな訳で2週間後になりました★
先生が処方箋や予約の調整をしてる間…ひたすらベラベラしゃべってました(*´∀`*)
私 「せんせぇ~っ。先生にリチウム処方して貰ってぇ~でも飲まないで溜めて~リチウム中毒で死ぬってどうですかっ?(*´∀`*)」
先生 「そんな話聞いたら処方する訳ないでしょー(-_-ι)」
私 「あっ!先生!アラジーの薬下さいっ!」
先生 「アラジー?RG?なに?(-_-ι)」
私 「アラジー!アレルギー!花粉症なの。」
先生 「何が欲しいの?(-_-ι)」
私 「うーん、前に出してくれたヤツでいいよー★彡」
先生⇒ 1冊目のカルテめくって探してる(笑)
私 「あー先生。デパケン止めたいんだけどー。」
先生 「なんでっ(-_-ι)」
私 「だってー飲んでても、飲んでなくても動けないじゃん!」
先生 「1回の診察で薬の変更は1個だけ!どれが効果あったか解らなくなるでしょ?だから次回話そうねー☆」
私 「あっ!先生っ!やっぱ1ヶ月分薬欲しいっ(*´∀`*)」
先生 「はい、その話も次回ね(笑)」
私 「デパケン太るからイヤー(ToT)」
先生 「デパケン止める前に過食治そうねー(-_-ι)」
私 「なにそれ…(-_-ι)」
先生 「もうねーー…診察前に余りマイナー飲んで来ないようにしてねー(-_-ι)」
私 「支離滅裂…」
先生 「酔っ払いみたいだよー?」
私 「酔ってないよ(笑)」
先生 「酔っ払いに酔っ払いって言っても酔ってない~って言うでしょ?あれと一緒(-_-ι)」
私 「だってームカついんだもん。自傷したくなったけど、我慢して、橋まで走りに行きたかったけど、寒かったから止めて、ハルシオン舌下で落として、マイナー飲んで、ネイルして、TV見て、抹茶ラテ飲んで寝たの。これでぜーんぶ忘れられる。」
先生 「橋まで走りに行くのが一番健全かな…(笑)気分の転換を薬無しでしないと…ネイルとかいいじゃん。」
私 「薬飲んでからならネイル出来るけど、ムカついてる時にネイルは無理(-_-ι)その発想すら出て来ない。
ムカついて、薬があるから飲んじゃう。ただそれだけ。」
先生 「薬出すの止めるよ?(-_-ι)」
私 「やめてよー(-_-ι)」
でも、アルコールで紛らわすのとなんら変わらないから、薬に依存してると言えばしてるのかな…。
そこで思い出したっ!(笑)
私 「先生っ!マイナー止める時の代替として飲む薬…えーっとぉ…なんだっけかなぁ…」
先生 「セディール?」
私 「そうっ!それ頂戴!(*´∀`*)」
先生 「なんで?(-_-ι)」
私 「マイナー止めるのぉ(*´∀`*)」
先生 「じゃぁデパス切るよ?(-_-ι)」
私 「それは駄目(笑)」
先生 「何か企んでそうだから却下。また次回話そうね。」
私 「チッ…」
先生 「もうマイナー飲んで来ないでよー。話にならないよー(-_-ι)」
私 「(そんなの勝手だろーっ)←心の声(笑)」
先生 「お大事にぃ~(-_-ι)」
こんな感じでしたっ。
確かに自分でも支離滅裂な感じはありましたが、先生ちゃんと気付いてくれて、理由まで聞き出してくれて、凄いなぁ…と思った。
私は旦那との一件は話すつもり全くなくて、封印しようと思ってたから。
先生に「なんで記憶から消そうとするの?」って聞かれた。
「無かった事にしないと生活出来ないし、そうやって今まで生きて来た」って答えた。
私はまた自分の問題点を自分で口にしたのに気付いた。
何でも心にしまい込むクセがある。
ムカついたら、他人じゃなく、自分を傷つけるクセがある。
抑圧された環境で育って来た結果だ。
もっと言葉に出せたらいいのかな?
上手く行かないモンだね。
そんな訳で処方はテトラミドと花粉症の薬追加で、ゾロフトは75から50mgに戻りました。