通院日記に書くの忘れてたけど、
先日の診察で先生にある事を聞いてみた。
「人格障害」だったら、それは広く言えば「性格」の問題だし、
多少の矯正は可能な筈…。
じゃぁ、器質性疾患(脳の疾患)の場合はもう矯正不可なの?
・・・と言う質問。
答えは・・・
「どちらも苦手な所を自分で理解して対処方法を得れば普通の生活を送れるよ」
と、いうものでした。
私は何を聞きたかったかと言うと・・・
人格障害と器質性疾患って区別出来るの?って事。
どう区別出来るのかな?
もっと言うと。。。私はどっち??みたいな(笑)
器質性疾患について色々調べると・・・
些細な言葉で情動的になりやすく、
しかも相手の本意を取り違え易い・・・とかね。
私、何度も先生にこの事を↑言われてるんだけど、、、
「じゃぁ私は器質性疾患なの?」って聞くとイマイチな反応で、
「診断名にはこだわらないで、無意味だから~」みたいに言われる。
でも心理検査結果だと、境界性人格障害に双極性Ⅱ型が濃厚。
器質性疾患はどうしたら断定できるの?
脳波?レントゲン?MRI?CT?
・・・こんな事考えると余計イライラしてきます。
なので、もうこれ以上は調べませんが…
いつもアホな診察時間ですが、こんな真面目な話もたまにはしています(笑)
ウチの主治医は診断名は告げない派らしいので、
まぁまともな回答は期待出来ませぬ(笑)
(それでも私はしつこいから教えてる方だと…w)
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そうそう。
私の診察時間に最近必ず先生に呼び出し電話かかって来るの。
それはいいんだけど。
病棟からかな?
相手によっては出ないの(笑)
でも、電話の着信音が鳴り続けてるから私は出て欲しいの(笑)
だって切れるまで罪悪感が続くし・・・(笑)
余りにも鳴り続くから「先生!電話!」って患者の私が出るよう促したんだけど(笑)
先生は「これは今出なくていい電話だから…」って言うのね。
でも音が気になって話に集中出来ないので・・・
今度からは速やかに出て下さい(笑)
…というお願いでした(笑)