再診日① | Drug & Diary

Drug & Diary

境界性人格障害・藍の精神科通院日記★

昨日の診察は主治医と1会話目からモメました。

受け付けに看護師さんが調度居なくて、
ウチの主治医がたまたまコピーかなんかしてて
受付ブースに居たの。

で、診察券を入れるケースも何もないから
私は診察券と予約表を揃えて主治医に

「お願いしまーす」って言ったの。

そしたら主治医、私の方をチラ見して一言。

「そこおいといて」



だと。


あのー…仮にも毎週会ってる患者なんだし
「こんにちは」くらいは言えないのか!?むかっ
受付業務は医者の仕事じゃないんだよ的な発言で、
私、かなり気分を害しました(笑)

私、非常識だけど(笑)最低限の挨拶出来ない人って苦手です。

そんな感じで超イライラモードで始まった診察。

イライラして診察しても得るもの無いので、
先生にホリゾン筋注お願いしました。

先生 「何で筋注したいの?」

私 「理由はいいよ。また下らないし。」

先生 「何かあったの?」

私 「うん。今。」

先生 「えぇ!?(笑)」

私 「さっきの受付での先生の対応がムカついた…(笑)」

先生 「え?普通じゃなかった?」

私 「だって普通そこは自分の患者なんだし"こんにちは"とかでしょー!」

先生 「そこはこだわる所じゃないでしょー」

私 「だってー普通もしくは"そこに置いておいて下さい"でしょー?」

先生 「いつもこんな感じで(フランクな)診察してるのに敬語は変でしょー?(笑)」

私 「…まぁそう言われれば納得いくかな…(笑)
でももう駄目ー!ホリゾン筋注!」

先生 「だーめ。前も言ったけど筋注で解決しようとするのは駄目。
私生活で筋注は使えないでしょ?
頓服飲むならいいけど。
病院に来ないと解決しなくなるような事は癖付けちゃ駄目。」

私 「じゃぁデパスとセルシン1シートずつ飲んでいい?」

先生 「治療出来なくなるよ?用法用量守ってくださーい。

さ、そろそろ薬の話しよ。
リスパダールはどうでしたかー?」

私⇒ 無視(笑)

先生 「質問に答えてくださーーーい。」


・・・こんな感じで診察は始まりました(笑)

薬はまた色々変更になりました。

デパケンR400mg⇒600mg(↑)
ジェイゾロフト50mg⇒25mg(↓)

震え止めがインデラルからアキネトンに。
インデラルで血圧下がった事が理由です。

あとは変わらず。

リスパダール1mg
ハルシオン0.25mg

在庫あるから今回は処方はされませんでしたが、

デパスとセルシンを頓服で。
用量は特に指定されてなく、任されてます(笑)
多分…(笑)

お薬の話はそんな感じかな?
とにかくデパケンRはもう少し血中濃度上げた方がいいんですと。
これは同感。
実際安定するので。
ただ…手の震えが気になるからまぁ600mg止まりかなぁ…。

私、何故か震え止め効かないので。


前半戦終わり(笑)
後半に続く(´▽`*;)