心理検査を1時間半くらいで終えて、
そのまますぐに主治医に呼ばれて診察。
ロールシャッハは普段使わないような想像力を使うので(笑)
めっちゃ疲れててお腹も空いて落ち着いて話せませんでした。
取り敢えずいつもの
「2週間どうだった~?」の質問から。
私「安定した不安定さを保ってます。」
先生「いつもと変わらないって事ね~(笑)」
そして今日は薬の副作用の話をガッツリしました!(笑)
手が震えるのはやはりデパスの離脱か、デパケンRとのことで。
私は1日中震えてて気になって死にたくなる、って言ったら、
抗パーキンソン薬を副作用止めとして処方されました。
アーテンというお薬です。
本当は抗パ剤飲んでまで治療したくないって何度も言ったんですが、
これを飲み初めてからデパケンRを減薬してみる事になりました。
取り敢えず1週間はこの薬で↓
夜
デパケンR400mg(↓400)
ジェイゾロフト100mg
アーテン(副作用止めの抗パ剤)
眠剤にハルシオン3T
大分スッキリ処方になって来ました!(*^ω^*)
ってか本当に離脱症状なら身体中の血液を入れ替えたい!
って先生に行ったら「血液入れ替えても細胞まで行き渡ってるから無理」ですと(笑)
私のこの発言に先生大爆笑だよ(笑)
素人の考えそうな事と笑われたのかな(笑)
それと、デパケンRは凄く効いてるって話も。
感情の波の上下がフラットになるって言いました。
でね、先生に質問があるの!って言って聞いたんだけど…
私「薬飲んでる私と飲んでない私、どっちが本当の私?」
先生は…
「どっちが生きやすいか、じゃない?」
と答えました。
論議をすり替えられた気もしたけど…
旨い回答だなぁ…と。
そぅ言われたら薬は必要だしなぁ…。
勿論、いつか止めれたらベストだけどさ。
とにかく!この日はロールシャッハで疲れきって
診察は右から左でした(笑)
今日の私の爆弾発言は
「先生なんて信じられない!」でした(笑)
先生「えーショックだなぁ~」
って感じでした(*^ω^*)
で、診察の後デパケンRの血中濃度調べる為に採血して帰りましたとさ~。
次回は何故か来週になりました…。