またまた通院前から嫌な感じ…
なので行く前、朝と昼にセルシン・デパスを投入。
今回は思考を凝らして
少し早めに行って、精神科の待合室前に行く前に
広いロビー(初診や会計の所)でまず15分休憩![]()
で、少し落ち着いてから精神科受付へ![]()
何故か精神科受付の前って暗いの
古い?建物だし、照明ぐらいは明るくして欲しいゎ…。
せめて精神科前ぐらいは…![]()
そんな訳と、結局診察前にも15分くらい待たされたので、
いい具合に落ち着いて、胸痛起きませんでした
でも毎回毎回、診察受けるのに緊張して
こんな工夫するなんてなんだか疲れるヨ![]()

さて、今回は体調悪い話から始まりました。
(お腹痛くて病院行ったりしてたので)
それから、ずーーっと薬の話ばっか
先生は前々回のデパスの離脱症状をかなり重く見てるらしくて![]()
(実際に先生の前で切れてしまったのでw)
デパスをもぉ減らしてく計画へ・・・勝手に・・・
取り合えず、1日MAXの6Tにしてくれとやや強め指示。
その代わり今4T/DAYなのを、朝昼晩に2Tずつで6/DAYにするからって。
それを守る事を条件にMAX処方だって。
それが守れたら徐々に減らしてくって・・・。
取り合えず毎晩10Tとか飲むのは止めてくれとの事で![]()
でも「胸痛があるから頓服でなにか頂戴
」って言ったら
「無理
」だって。
なので「じゃぁセルシン要らないからワイパックス頂戴
」と要求。
もぉお互い必死の攻防戦よ・・・![]()
その結果、頓服でワイパックス0.5mg×1T/dayになりました![]()
ワイパックス久し振りに飲むなぁ
セルシンゎ在庫かなりあるので、心配無いのです
それと、「ルーランも効き目弱くなって来たから2Tにして
」で
これはあっさり2Tに増やして貰えました
デパスやハルシオンが減るならルーランぐらい出すらしいです![]()
私が「ルーラン溜めよ~う
」って言ったら
主治医「ルーラン溜めて飲んでも余り意味ないよ~」だって
さてさて
薬の話はそんな感じで、毎週恒例の
「私の病名何
」の質問タイム![]()
やっぱり「まだ判らない」とバッサリ・・・・
じゃぁ、「レセプト病名は
」と聞いたら・・・
すんなり教えてくれて
・統合失調症
・神経症
・抑鬱
だって。
でもこれはあくまでも処方の為に半無理矢理付ける
診断名だから、本当の診断名では無い事が多い。
すんなり教えてくれた事を見るとこの中には
本当の診断名に近いモノは無さそう・・・。
まぁ抑鬱はあるけどさ。
私が「私、神経症かも?」って言ってみたら
先生ウケてた・・・![]()
普段余り笑わないのに・・・失礼じゃない?![]()
その後、「でもこぉ見えて対人恐怖はあるかも。」って言ったら
「うん。それはそぉ見えてあるかもね」って真面目に言ってた![]()
「別に人と接する事に対しては何も問題ないけど、
やっぱり根深い所には対人恐怖があるかも」って言ってみた。
「でもそんな事言ったら皆そうだよね」とも付け加えておいた![]()
そんな訳で、先生は
「診断名はまだ付けられない、それを今一緒に模索してる所でしょ?」との事で。
もぉいいよ。分かった。
嘘吐き。2年前、ODで救急に掛かった時の処置指示書には
「治療中:BPD・不眠」って書いてあったのにさ。
あれは何?本当、私はそこが納得行かないだけなの。
それを先生に言ってみても「そうだっけ~~?」って言うだけだしさ。
まぁいいや。
9月から治療再開し出したばかりだし、もう少し様子見てみたいと思います。
「先生」の![]()
もぉ「病名何?」の質問はしない事にします。
自分でも毎回毎回しつこいの承知で聞いてるし、
そういう自分にも疲れるし、先生の回答にも失望するだけだしねw
そんな感じで診察はほぼ毎回同じ話で終わりました。
すっごぃ非生産的。
先生に
「医者ってエラいの?」って聞いてみました。
先生は「エラくないよ~」って相変わらずマイペースな感じで答えが。
「なんで?どうしたの?」って聞かれたから
「医者ってエラいの?って考えてたら泣けてきた」って答えました。
人間の優劣って悲しいけれど実際はあるでしょ。
先生を目の前にしたら、私は非生産的な人間で…
そんな非生産的な人間ってやっぱ死ぬしかないよねって
先生に言ってみましたとさ~~~。
先生に「非生産的ってなに?」って聞かれました。
「意味が無い事」と答えておきました。
(実際にゎ何も産み出さないとかぃう意味だと思うけど)
なので、私的には「意味が無い人間」ってトコかな。
まぁそんな感じで、次回の診察の日程調整をし始めた先生ですが。
私・・・イライラ。
毎回ここでイライラするのよね。
まさにボーダー的って言うか・・・我儘病出ました。
その時は我儘だなんて思ってなかったんですけどね。
今、冷静に考えると単なる我儘病かな・・・。
その②に続く・・・