賭け | Drug & Diary

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境界性人格障害・藍の精神科通院日記★

先生に「賭け」を持ち掛けたよ。

私が先にある物達を手に入れて死ぬか、
先生の治療が間に合うか。
先生、驚いてたなぁ~(笑)
ある物は3つ揃わないとなんだけど、
そのうちの1つを先生に見せました★

先生 「どこで手に入れたの~!?」
(※違法な物じゃなぃょ(笑))


先生 「その賭けのメリットは何?」だとなぁ~(笑)

私 「メリットとかじゃ無いよ、ゲームだよ(笑)」

先生 「そんなの(命)賭けるものじゃないよ」

私 「だって私はうつ病じゃないし、環境因子が強いからもう治らない。
私が死ぬ前に私のデータ全部先生にレポート化して提出するよ(笑)臨床の糧にして(笑)」

先生 「そんなの要らないよ~(困)諦めたらどーたらこーたら…」←忘れた(笑)

私 「なんかゲームした方が先生も治療に張りあるでしょ?
事実、先生私の治療に興味なさそーだし!」

先生 「そんな事ないよー無い頭なりに色々考えてるよー(汗)」

私 「まぁいいや。ゲームね!」

先生 「そんなゲームしないよー。
トランプとかカルタならしてあげるけどー」

私 「カルタって…古っ(笑)」


以上、主治医とのやりとり実録です。

考えたの私だけど、話してて泣きそうになっちゃった。
泣かなかったけどね。


だってなんか毎日退屈。
私を取り巻く環境がどんなに変わっても、
私は私であって、そこには虚無感しかないよ。