秋から冬に向けお肌の乾燥で悩まされていませんか?
サロンに来店される半数以上の方が誤った洗顔方法で
お肌を傷めています。
数々の美容法の中で、何を選択するかは
あなた次第です。
①クレンジング
アイメイクや口紅など色がついている化粧品は、ファンデーションを落とす前に専用のポイントメイクリムーバーを使って落としましょう。
水で濡らしたコットンにポイントメイクリムーバー(クレンジングクリーム)をつけて目元を丁寧に拭きます。
目の周りの皮膚は、0.06ミリ程と言われるくらい薄くデリケートな場所なので、力を入れずに
優しくメイクを落としていきます。
クリームクレンジングは、肌の潤いを保ちながらきれいにメイクや汚れを落とすことができ
肌への負担が少ないのでオススメ。
アイメイクをきれいに落とした後、手のひらに取って指で混ぜて暖め、T-ゾーン
(鼻、額、あごの皮脂の多い部分)から顔に塗って優しく丁寧にメイクとよくなじませ
ぬるま湯で洗い流します。
水で含ませたコットンで拭き取ってから流してもOK!
※乾いたコットンで拭き取るとコットンの繊維が肌を刺激してしまいますので、注意!
②洗顔
ステップ1
クレンジング後、よく手を洗いましょう。
手を温めてあげたほうが洗顔料が泡立ちます。
ホイップクリームのように手を逆さまにしても洗顔料が落ちないくらいの
固さがBEST!
洗顔は汚れをこすり落とすものではなく、汚れや油分を『浮き上がらせる』ためのものなので
出来るだけ肌に密着するような、キメ細かい泡を作ることが大切です。
市販のスポンジやネットを使うとより簡単に泡立てることが出来ます。
ステップ2
顔を泡で包み込むイメージで洗顔します。
泡で汚れや油分を乳化させ一緒に洗い流す要領で・・・
優しく馴染ませるだけで十分です。
特に皮脂の分泌の多いTゾーン、Uゾーン、
最後に皮膚が薄くデリケートな目元・口元という順で、顔の中心から外へ、
下から上へとらせんを描くように泡を馴染ませていきます。
毛穴の黒ずみが起こりやすい小鼻・鼻筋、皮膚が薄く老化が出やすい首筋、
汚れが残りやすい毛髪の生え際も丁寧に。
ぬるま湯(32度前後→もう少し温かいほうがいいな~くらいの温度)で洗い流します。
きれいになったかな~と思ってから更に5回以上濯いでくださいね。
ちなみに美肌で有名な松田聖子さんは、更に20回洗い流すそうですよ~
洗顔後の肌は特にデリケートになっています。
シャワーを直接顔にかけたり、こすりつけたりして刺激を与えないようにしてください。
拭き取りの際も、柔らかいタオルで顔をやさしく押さえるようにします。
保湿ケア(ローションは数回にわけ、たっぷりと指が顔に吸い付くくらい
塗ってあげましょう。その後、エッセンスやクリームで保護します)もなるべく早く行いましょう。
いかがでしたか?
これくらい常識!!やれてる~
なら、あなたのお肌はいつもしっとりですね
更に極める?
これ以前に大切なのはシャンプー選びです。
どんなに高価な化粧品、正しい洗顔をしていても
毎日のシャンプーが化学のものを使用していたら
シャンプー時に滴る流水で顔の天然皮脂膜を溶かしてしまいます。
お顔も頭皮も一枚綴りの皮で覆われているので
シャンプーこそが一番大切とも言えます。
お肌、頭皮はアミノ酸でできていますから
アミノ酸系シャンプーなどを選んであげると良いです。
この方法で洗顔をすると、
半年後、1年後のお肌は今より必ずもっちりします
サロンに来店される半数以上の方が誤った洗顔方法で
お肌を傷めています。
数々の美容法の中で、何を選択するかは
あなた次第です。
①クレンジング
アイメイクや口紅など色がついている化粧品は、ファンデーションを落とす前に専用のポイントメイクリムーバーを使って落としましょう。
水で濡らしたコットンにポイントメイクリムーバー(クレンジングクリーム)をつけて目元を丁寧に拭きます。
目の周りの皮膚は、0.06ミリ程と言われるくらい薄くデリケートな場所なので、力を入れずに
優しくメイクを落としていきます。
クリームクレンジングは、肌の潤いを保ちながらきれいにメイクや汚れを落とすことができ
肌への負担が少ないのでオススメ。
アイメイクをきれいに落とした後、手のひらに取って指で混ぜて暖め、T-ゾーン
(鼻、額、あごの皮脂の多い部分)から顔に塗って優しく丁寧にメイクとよくなじませ
ぬるま湯で洗い流します。
水で含ませたコットンで拭き取ってから流してもOK!
※乾いたコットンで拭き取るとコットンの繊維が肌を刺激してしまいますので、注意!
②洗顔
ステップ1
クレンジング後、よく手を洗いましょう。
手を温めてあげたほうが洗顔料が泡立ちます。
ホイップクリームのように手を逆さまにしても洗顔料が落ちないくらいの
固さがBEST!
洗顔は汚れをこすり落とすものではなく、汚れや油分を『浮き上がらせる』ためのものなので
出来るだけ肌に密着するような、キメ細かい泡を作ることが大切です。
市販のスポンジやネットを使うとより簡単に泡立てることが出来ます。
ステップ2
顔を泡で包み込むイメージで洗顔します。
泡で汚れや油分を乳化させ一緒に洗い流す要領で・・・
優しく馴染ませるだけで十分です。
特に皮脂の分泌の多いTゾーン、Uゾーン、
最後に皮膚が薄くデリケートな目元・口元という順で、顔の中心から外へ、
下から上へとらせんを描くように泡を馴染ませていきます。
毛穴の黒ずみが起こりやすい小鼻・鼻筋、皮膚が薄く老化が出やすい首筋、
汚れが残りやすい毛髪の生え際も丁寧に。
ぬるま湯(32度前後→もう少し温かいほうがいいな~くらいの温度)で洗い流します。
きれいになったかな~と思ってから更に5回以上濯いでくださいね。
ちなみに美肌で有名な松田聖子さんは、更に20回洗い流すそうですよ~
洗顔後の肌は特にデリケートになっています。
シャワーを直接顔にかけたり、こすりつけたりして刺激を与えないようにしてください。
拭き取りの際も、柔らかいタオルで顔をやさしく押さえるようにします。
保湿ケア(ローションは数回にわけ、たっぷりと指が顔に吸い付くくらい
塗ってあげましょう。その後、エッセンスやクリームで保護します)もなるべく早く行いましょう。
いかがでしたか?
これくらい常識!!やれてる~
なら、あなたのお肌はいつもしっとりですね

更に極める?
これ以前に大切なのはシャンプー選びです。
どんなに高価な化粧品、正しい洗顔をしていても
毎日のシャンプーが化学のものを使用していたら
シャンプー時に滴る流水で顔の天然皮脂膜を溶かしてしまいます。
お顔も頭皮も一枚綴りの皮で覆われているので
シャンプーこそが一番大切とも言えます。
お肌、頭皮はアミノ酸でできていますから
アミノ酸系シャンプーなどを選んであげると良いです。
この方法で洗顔をすると、
半年後、1年後のお肌は今より必ずもっちりします
