こんばんはー!
死んでません!生きてます!(笑)
テリーです!!!!
おひさです!
みなさんお元気ですか?
俺は無事に進級できたので
もう高校三年生です!
まぁ、余裕で進級できましたけどねw
もう三年生って早いですよねー。
確か記憶によると
アメーバ始めたの
中3の六月くらいだったから
もう少しで三年経つのかー!
時って早いですね!
どうりで年を取るはずだ!
みなさん時間は大切に(笑)
また、時間があるときちょこちょこきますねー。
最後にお詫びがあるんですが
FFのやつ
やっぱ辞めます。
まず、自分は受験生ということもあり
時間が確保できずに
十分に説明することができないのが
原因です。
満足にブログを更新することすら
できないのに
説明して更新するなんて無理です!
もしかしたら、やる機会がいつか
あるかもしれませんが
その時は、来年の大学生の時だと
思ってください。
なんか
待ってくださった皆さん。
本当に申し訳ありませんでした。
絶対来年やります!
ブックマークとうろくしてくださってる方は
どうぞ、解除して頂いてかまいません
こんばんは!
お久しぶりです。
テリーです。
更新だいぶなくてすいませーん!
実は
つい最近まで
インフルにかかってて(笑)
みなさん体調管理はたいせつですよー(笑)
39度7分いった時は
死ぬかと思いましたよー。
んで今週の火曜からテストー!
なので
インフルにもかかり
勉強も忙しくて
更新できませんでしたー。
すいません。
テスト頑張るぜ!
FF待ちの方は
だいぶまたせますが
来週には書けそうですー。
では!
∩∩
(´・ω・)
_| ⊃/(___
/ └-(____/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
おやすみー
⊂⌒/ヽ-、__
/⊂_/____ /
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
お久しぶりです。
テリーです。
更新だいぶなくてすいませーん!
実は
つい最近まで
インフルにかかってて(笑)
みなさん体調管理はたいせつですよー(笑)
39度7分いった時は
死ぬかと思いましたよー。
んで今週の火曜からテストー!
なので
インフルにもかかり
勉強も忙しくて
更新できませんでしたー。
すいません。
テスト頑張るぜ!
FF待ちの方は
だいぶまたせますが
来週には書けそうですー。
では!
∩∩
(´・ω・)
_| ⊃/(___
/ └-(____/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
おやすみー
⊂⌒/ヽ-、__
/⊂_/____ /
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
今回はリュックたちサイドです。
~4~
飛空挺セルシウスは
夜の闇を墜落寸前の
低速で飛んでいた。
パインは
リュック、アニキ、ダチの
会話を聞いていた。
シンラは作業に没頭している。
何をしているかはわからないが
ゴーグルと防毒マスクで表情は
わからないが
手元に集中していた。
パインは
嵐が来るのか?
と会話に割り込んだ。
レーダーによると
ビサイドに大きな低気圧が来てるんだって!
リュックはいう。
無線で教えてあげようとしたが
なんと無線が繋がらないらしい。
ビサイドどころかあちこちに繋がらなく
なったようだ。
どうして?
とシンラに聞くと
わからない、ぼく子供だし。
と言う。
彼がわからないといえば
他にわかるものはいない。
しかし、アニキは怒鳴りちらした。
パインは止めようとしたが
二人の耳に届かなかったらしく
今度は怒鳴った。
パインは
先を急ぐわけじゃないんだろ?
ビサイドに戻り
嵐のこと教えてやろう。
あの村はテントばかりだからな。
というとリュックも同意した。
アニキは泣き出しそうだった。
ダチの気遣いでビサイドを出てきた。
なぜなら
ユウナとティーダの一緒にいる風景が
アニキに与える影響は測りしれないからだ
リュックが
頓狂な声をあげる。
レーダーが消えちゃった!
シンラ曰く
機械としての寿命が限界らしい。
千年前に作られたものをだましだまし
使ってるからいつ止まってもおかしくない。
新しいのは作れないのか?
と聞くが
アルベドは
機械の使い方は知っているが
作ることはできない。
機械の設計図も残ってなく
昔の人が子孫に意地悪してるみたいだし。
何も伝わっていないのは
アルベドの史上最大の謎。
とシンラな答えた。
Android携帯からの投稿
~4~
飛空挺セルシウスは
夜の闇を墜落寸前の
低速で飛んでいた。
パインは
リュック、アニキ、ダチの
会話を聞いていた。
シンラは作業に没頭している。
何をしているかはわからないが
ゴーグルと防毒マスクで表情は
わからないが
手元に集中していた。
パインは
嵐が来るのか?
と会話に割り込んだ。
レーダーによると
ビサイドに大きな低気圧が来てるんだって!
リュックはいう。
無線で教えてあげようとしたが
なんと無線が繋がらないらしい。
ビサイドどころかあちこちに繋がらなく
なったようだ。
どうして?
とシンラに聞くと
わからない、ぼく子供だし。
と言う。
彼がわからないといえば
他にわかるものはいない。
しかし、アニキは怒鳴りちらした。
パインは止めようとしたが
二人の耳に届かなかったらしく
今度は怒鳴った。
パインは
先を急ぐわけじゃないんだろ?
ビサイドに戻り
嵐のこと教えてやろう。
あの村はテントばかりだからな。
というとリュックも同意した。
アニキは泣き出しそうだった。
ダチの気遣いでビサイドを出てきた。
なぜなら
ユウナとティーダの一緒にいる風景が
アニキに与える影響は測りしれないからだ
リュックが
頓狂な声をあげる。
レーダーが消えちゃった!
シンラ曰く
機械としての寿命が限界らしい。
千年前に作られたものをだましだまし
使ってるからいつ止まってもおかしくない。
新しいのは作れないのか?
と聞くが
アルベドは
機械の使い方は知っているが
作ることはできない。
機械の設計図も残ってなく
昔の人が子孫に意地悪してるみたいだし。
何も伝わっていないのは
アルベドの史上最大の謎。
とシンラな答えた。
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