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るるる〜♪

つれづれなるままに。エッセイストの気分。

うちの父は頭の固い人で、いちいち難しい単語を使う事で自分とそれ以外を差別化していた。


話が分からないと言う珍しい人だった。


あるとき言うには、人にはある程度そうは思わなくても媚を売れ、それが処世術だと言った。


事あるごとに注意をする父だったが、珍しくケンカ以外の話題を振ってきたと思ったが、それが媚びを売れだと。むかつき


しかし珍しく父から言われた事なので、ある程度守ることにした。


人と話す時、〜〜ですよね。笑笑笑笑。とへりくだる。笑笑の部分は愛想をふりまいたりへりくだったつもりでやっていた。


ただ媚びを売れとは男性に媚びを売る場合には、ある意味変な女性になってしまう。


男性に媚びを売る事は、女性を下げる事にもなっていた。


しかし考えてみれば、父とはこれ以外にもトラウマになったやり取りがあり、


この件でもどのようにへりくだるのか、と言う所を聞いていなかったので、ニュアンスや意味が全く分かって無かった。


人の生き方に関わる所なのだからもう少ししっかり教えてくれたら良かったのに。


今となっては老人になった父と会話しても昔の会話を蒸し返しても意味が分からないだろう。


実の父との会話だけど、終始意味が決定的には分かってはいなかったなと、中年になった今思う。





ある日、髪の毛を切ったのできちんと切れているか自分の横顔をiPhoneのカメラで撮った。


自分は少し出っ歯で、口が少し前に出ている。


だから横顔を取った時少し口が出る。


すると、3時間ぐらいしてYouTubeを見るとなんと⁉️顎の骨を切ってする歯列矯正の動画がおすすめ動画として出てきた。


私の横顔が手術前→手術後の写真の手術前の写真に似ているから、その写真からの検索なのか。


実際数日歯科矯正をしようかと考えていた。もし、私が20代なら、歯科矯正を受けていたかも知れない。



iPhoneの写真を見ると、ピープルとして、写っている写真の主要人物を分類している。


深掘りすれば、1番良く出てくる人物をiPhoneの持ち主と判断する事もでき無ければ、なかなかYouTubeのオススメに動画に反映する事は出来ない。



今日また同じような事があった。50代なので白髪染めを使っているが、


家族に白髪染めを買ってと頼むLINEトークをして買ってもらった所、白髪染めの広告がTwitterの広告が何回も出て来るようになった。


もしかしてだけど、写真やトークはYouTubeやTwitterと連動しているんでしょうかね。。。分からないんですが。


偶然にしては。。。便利な機能として暗黙の了解なんですかね。


疑問を持ちました。


みなさんはいかがですか。




イタリアンレストランに行った。


ワインとガーリックトーストとキノコたっぷりピッツァと、定番のカルボナーラを頼んだ。


とても美味しくいただいいたのですが、なんと!


会計は現金でとの事でしたが、20円足りなかったんです。


そしたら店の人の好意で払わなくても良いですよ、と好意で(しかたなく?)言ってくれて助かりました。


今年に入ってから2回訪ねたレストランでしたが、私達の食事中にはもう1組ほどしかいなくて、夕食時の割には空いていたんです。


田舎町の美味しいレストランがつぶれてしまっては困るからと、某食べログに投稿したんですよ。それはもう美味しいですよと書きました。


そしたら今日再度訪ねたレストランが混み合っており、食べに行った際に私達以外に4組のお客さんがいて、


私の投稿したのが、少しは役に立ったのかなとうれしくなりました。


本当に美味しくて、週末のささやかな楽しみなんです。





昔、漫画にあったんだけど、


葡萄の実のように連なっている、いくつもの世界があった。


それはパラレルワールドのような多次元の世界だって内容だった。


また違う漫画でも同じ描写があり、丸い境界線で区切られた中にそれぞれの独自の世界があった。


主人公はその丸い世界を飛び出して、その世界を上から見ていたのだ。


漫画の世界って言うのは案外正解を描いている事も多い。


全くの想像になるのだけど、


タロットの奥義にあるセフィロトの木と、聖書のアダムとイブのいる楽園にある生命の木は同じだそうですが、


イメージが同じっぽいので、生命の木になる実は多次元世界を表しているのではないか?!


同じ木にいくつもの実がなっている事は、パラレルワールドがたくさん存在することに似ている。


例えば人類のいる世界と、良く似ているけど微妙に違う世界が存在しているような感じに。


生命の木は多次元を表しているのではないかなあ。


生命の木の実を食べると神になれるというのは、多次元を理解し、知覚する目を持てば神という事になるのか。。


坐像の菩薩さんの座っている蓮子の花の花びらはも多次元を表しているそうです。


その世界を菩薩さんは修行しながら考えてるそうですが。


菩薩でなくても、なんか考えてしまいそう。


仮想現実のメタバースができてると言うが、現実の中にまた新しく現実ができてしまい、


入れ子の世界になる。


多次元が独立して存在しているだけでも目まぐるしいのに、それが入れ子に?


想像するのも難しい。


例えば何度覚めてもまた夢、というような夢を見る事があるが、迷路のような世界なのか。


どこまで行っても現実に戻らなかったら恐ろしすぎるが、どうなんだろう。





私は一般ピープルは悲惨な未来の情報を欲っしてるわけじゃないって思う。

 

世の中の少し先を予測する悲観的情報屋のYouTubeのアクセスが下がっているからそう思う。



例えば電気代、食品、ガソリンが高くなり、給料は上がらなくても、


食品の中に有害な添加物だらけ、だけど表示はしなくなっても、


甘さは人工甘味料で極限まで甘いけど、異性化糖液は体に悪くても、何から作られているか知らなくても


農家で使う除草剤にはガンになると分かってる物質が入りまくり、ホームセンターにも並びまくる、それを農業に使いまくっても


製薬会社が効果を確認してないワクチンを売って、使いまくっても


それを知らないのは大問題だけど。


私にはコロナ以前にはぼんやり気にしていた点の事だった。

コロナでそれが線になったという。

コロナ騒動の良い面があるとしたらそれだ。


今まで知らなかったがそうだったんだという、情報を知って発見があった。


例えば寿司にいたずらした学生。あの人のような人は恐らく前からいたんだからと。

大人な対応をする方がカッコいい。


何故今その情報がクローズアップされるのか、そのあと何がされるのか、意図を知ろう。


何がされているのかの方向性を知ろう。


少し先の情報をかいつまんでこうならないようにと言うのは良いと思う


ただ世の中の人は絶望は楽しくない。


人が楽しく生きたいと思う所は人類全体が救われる要因の1つだ。


全体意識によって世界は変わると思う。


つまり先程挙げた事は現状を知った方がいい。


食料はどうするのか考え、農業やるとか、


戦争なんかは選ばないで、自由を選ぶとか。




コロナの代わりにウクライナでの争いが始まり1ヶ月が経つ。


まるで鞍替えみたいな感じで、以前中東で行われていた事が、ウクライナで行われている。


しかもウクライナ人でない多国籍軍が残酷な所業をしている。


残忍なのが中東から来ているのではないか?


中東で大切な紀元前の遺跡を壊して行ったように、良心のない行い。


それと同じ事を人にも。


その行いをするのは、、、あれだ。


人類のダウングレードと言ってもいい。


良心のない事。


相手を攻撃し続け、自分を優位にする。


愛ではない方法を選び、


それが世界的に広がっている。


類は友を呼んでいる。


今度友に呼ばれるのは誰か。



ウクライナにいる、多国籍軍の悪の所業を良く見てほしい。


むしろロシアはウクライナに食料の支援をしている。


結局、ウクライナ側に付きたい人は人類のアップグレードを希望していないと思います。


これだけの代償をロシアが払うというのは驚きだ。真顔




ハーケンクロイツは北極星を中心にした北斗七星の動きだと推測されます。

北極星に何の言われがあるのかは知りませんが。




マトリックスという映画は、テレビで一回見ただけなのですが、この世は仮想現実なのでは、と言う問題定義のようだ。


それと似たような事に霊界と現実世界があり、死んだら霊界を知覚する。


今まで生きていた世界とは違う世界に行き、今まで生きてきた世界の意味を改めて理解するような事。


仏教の「般若心経」では、現世で生きる際に、五感の感覚からはじまり、思うことや真実や一切の苦しみには本当は実態が無いとし、それを悟る事で覚醒できると解説している。


実際この目の前の事を全て無視して静観する事はさぞ大変だろう。


死んだ人に語りかけるお経なので、あの世に行く際は、この世の一切の苦しみを捨てて天に行くことを唱えているように思うが。


つまり仏教では前々からこの世と同じくあの世があると暗に言っている。


袈裟を着た坊さんがキアヌリーブスよろしく反り返っているようなものだ。


あの世から見たらこの世こそが、仮想現実であると言う考えもあるように思う。日本にはあの世からこの世に来ているという概念が元々あるように思う。

 

であるとするならば、この映画のような話や、昨今のバーチャルリアリティ流行りとはまた新たな世界でも作り出して行くようなものに見えるが、どうなんだろう。


超自然的に出来る世界を、人口的に作れるものだろうか。

アメリカのカルフォルニア半島の北に位置するアリゾナ州北部に住んでいたホピ族。



ホピ族に伝わる予言には、この人類は地球上で4番目の人類であるとのことや、


原爆や電気や鉄道や高速道路やインターネットの存在を予言しているらしく。


それ以前の人類が何故3度も滅んだのかは、あまりにも強欲になった人類に神様が失望して初期化されたと伝わっているらしい。


日本にもそう言えば餅で作った的などの民話があり、与えられている事にあまりにも感謝をしなくなるとしっぺ返しがあるという意味の話は伝わっている。


あまりにも強欲って例えば飽食の時代に食べ物を残す事の事かな?とか、お金持ちの人がブランドに身を飾る事なのかなと思っていました。


そう言えばこのホピ族は、特定の神を信仰するのでは無く、あまたに宿る自然神を敬うそうで。


ベーリング海峡を渡って行った縄文人ではないかと言われています。


だからなのか、強い我欲への戒めを説いていて日本人っぽい感じもします。


強い我欲、それは何なのか疑問に思っていました。、、。それはもしかして。。⁉️と言うものがありびっくりしています。


人間みたいな存在が3度も滅ぶ理由があり、しかしそれをどうにか回避したいものですよね。


今の時代からまた縄文時代からやり直すとしたらどうですか。


回避には流されずに嫌なことは嫌だと言う事が大事になると思いますし、TVだけの情報を鵜呑みにしない事も大事です。


ワクチンパスポートに反対運動がフランスで起きてるそうです。こちらから



ワクチンパスポートの先に何があるか、予想している人はたくさんいます。




話はそれますが、YouTubeに色々あるチャネラーの動画を見ていたら、宇宙人やシュメールやらその辺の情報を取っていくと、


人間と宇宙人との関係性を説いていて、どこかしらSFかファンタジーのような話になって行きます。


これからの時代はだいたいの話が信じるか信じないかはあなた次第です!みたいな話になるかも知れないと思いました。


今年も風邪を引き、微熱だからとセファム系の薬をもらいましたが効かず、


2回目に行った医者でジスロマックというマイコプラズマ肺炎用の薬をもらいました。


ジェネリック医薬品になるとアジスロマイシンという名前の薬です。


そこでびっくりしたのは、いつも読む大大摩邇という記事リンクブログに


メキシコは「イベルメクチン」計画で入院と死亡が解消


という記事の中で、

コロナの治療薬としてアジスロマイシンが使用されていると書かれていた事です。

メキシコでのコロナ対策として、イベルメクチンとアジスロマイシンが使われているとの事。

私が風邪の際に飲んでいるマイコプラズマ肺炎用の薬が効くとの事。


未知の病気でも対策の薬があるようです。


というより、マイコプラズマ肺炎はコロナに似ているのかもしれません。


マイコプラズマ肺炎は、細胞壁のない細菌の繁殖した病気です。ウイルス ではありません。



コロナワクチンには副反応として、死亡例、赤い班が出る、血栓が出るなどあります。


薬で解決するならば、薬で解決した方が良いです。何故なら

さまざま今までとは違うrmNAワクチンは体にどのような変化があるのか、


打って何年かしないと分からないワクチンだからです。


分からないワクチンを打つより良いです。


またイベルメクチンとの併用が良いのかも知れません。




私が5年前マイコプラズマ肺炎になった際の症状は


喉から声が出なくなり、バイト仲間と話せなくなり、


家の階段を上がるのに普通なら20秒でも2分かかったり、ゆっくりしか体が動かなくなりました。


その時から5ヶ月は体が風邪が抜けず、バイトも出来ませんでしたが。



・咳(予想外に終わりがない咳が出る)


・タン


・震えのある寒気、この寒気は実際に体を暖かくする必要がある事を表しています。


・だるさ、体がうまく動かせない


というのがありました。



治した後も、風邪を引くと、セファム系の抗生物質を医者から貰っても治らない事が多くなり


風邪を引いたらすぐにマイコプラズマ用の薬を医者にリクエストし貰い、治る事が多くなりました。


体のどこかにマイコプラズマの菌が潜み、体調が悪くなると出てくるという事を考えています。


このマイコプラズマ肺炎になりやすい体質になったのはインフルエンザワクチンを打ってからなので、私はワクチンに懐疑的です。


コロナ対策にアジスロマイシンです。



私はマンデラエフェクトは不思議だなって思う。


ピカチュウのしっぽの先は黒だったし、心臓はまさに左側にあったと記憶している。


だいたい西部劇のアメリカ映画を見てる時に、左側をねらえというセリフがあったように思う。


その心臓が左側にあった世界と、現在の心臓が中心にある世界とを行き来しているのがマンデラエフェクトだそう。


世界線、タイムラインをジャンプして良い世界に来てる。


お釈迦様の座るハスの花は、そう言う並行世界をまさに表しているとのこと。


お釈迦様もそれを思って思案中なんだとか。


仏教の教えには今に通じる教えがあるものですね。


そしてマンデラエフェクトっていうのは、


個人の人生が何万にも分岐してあり、その並行世界を行き来しているとしたら


付き合っている相手だって私の見ている相手は1人じゃない。


完全オリジナルの人生をもしかして各個人個人で生きているのかな。


なら共有していると思えるものなんて何も無いんだけどって思っちゃう。


でもどこまで行っても相手は相手という意味で付き合っているのかなとも思える。


ただこの現実世界がまるでおとぎばなしみたいになっちゃっているようにも見える。





2か月前の桜