私は不思議ブログをいくつかブックマークしてるが、その中で読んだからか、
調べたら、世界中どこにでも存在する生命体で、
大きさが非常に小さくDNAの鎖状細胞の1つの1/4しかないが、
顕微鏡で見るとあるらしい。
はっきりとはわかってないが、とにかく人間の体の中や空気や岩にあると言う、
ある人はそれをいわゆる、生命エネルギーではないかと言い、
不食の人が栄養源にしているのはこれかと推測する人もいるそう。
小さなエネルギー体がウヨウヨたくさん動く感じの
菌にも似ているイメージだが、どこか現実離れしてファンタジックだ。
肉片にソマチッドを追加すると肉片が単独で育つという。
ips細胞のように役に立つものならいいけど。
化学が進むとスピリチュアルなことも証明されていくのかもしれない。
ミクロの世界には別の世界があるみたいです。
ソマチッドについてのページはこちら→★
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