それは氷と水の間には温度差で個体と液体に変化する、
ということを不思議だな〜。と
思う気持ちがあるから、それを楽しんでる。
この差は水と気体の間にも言える。
水が気体になる時に、湯が湯気になるときに、
例えば温泉に入っている時はものすごく楽しく
リラックス、リフレッシュした気持ちになる。
水が、氷、水、液体に変わることはわかり切ったことだけど、
それを私達は楽しんでいる。
しかしそれが近くにあるか、
遠くにあるかで全く違う感想を持つ。
日照りの続く砂漠で干上がる沼にいる魚。
その魚の運命には、目をつぶるしかないけど、
地球ではあらゆる生命が太陽の愛を感じている。
太陽との距離、
多分水、氷との距離も同じことが言える。
これは薬にも楽にも苦にもなりますね。
