今夜
観た
映画。
『Den grænseløse』
(2024年)
邦題
『特捜部Q 吊るされた少女』
監督
オーレ クリスチャン マセン
過去の未解決事件を専門に扱う特捜部Qに所属する警部補・カール。カールの旧友・クレスチャンが銃で自殺し、彼の手のひらにはカールの名前が記されていた。こうしてカールとローセ、アサドは、長い間封印されていた女子高生殺害事件に巻き込まれていく。
ついつい
新作配信で
観てしまった。
やはり
前々作までの
俳優の方が
良かった
かな。
ストーリーも
前々作までは
重く
厚く
見応えある感じだった。
それが
ない
ような。
なんか
別物。
アサドの出番が
少な過ぎ。
