明日弾丸で鳩ノ巣渓谷に行く!
ひとりで!
さっき決めた!!
病んでやばかったときに私を救ってくれたのは
分散して私の話を聞いてくれた友人たちと
ただただ雄大な自然でした
まじで。
きっと7歳から30歳頃まで
愛着障がいである私と
普通に生きなきゃと愛着障がいを否定する私が
戦いあいながら、バランスをとりながら
愛着障がいでない私を演じて生きてきたのね。
自分と自分がけんかしてる状態。
自分の心と身体と頭がバラバラな状況。
でも雄大な海や渓谷の前では、自分の心と身体と頭が一体化して、とにかく感動しちゃうのね。
雄大な自然の前では
私は私ひとりの人間でしかないわけ。
だから、私は渓谷に向かうのだ。
待ってろ渓谷。
待ってろ私。