私の腕を掴みぐいぐいカラオケ屋へ連れていく人…
それは最初に目の前の席だったちょっと気になった彼でした。
ドキッ
まさに
『惚れてまうやろ~!!』
結局カラオケに行くことになりました
とは言いつつ彼はまた私の座っている場所から一番離れた席に座りました
私は一体何翻弄されてるんだ
私は彼をちらちら見つつ。
「やっぱり違うんだ」
と思った30分後
彼が席を立ちこっちへ近づいてくる
と思ったら私の隣の隣の女の子の隣へ行きました。
そして二人仲良く(見えた)選曲
しかしなぜか近くに来た途端ドキドキしました。
何ドキドキしてるんだ?
気かあるのはきっと一緒に選曲してるあの子だぞ!
そう思いつつドキドキが止まらない私。
「時間だしもうそろそろ帰ろうか?」
現実逃避?
私はそう友達に言いました。
「すいません
もう帰ります。」
そうして私と友達は出口へ。
するとリーダーと彼がいました。
いつの間に
私はまたドキドキしつつ
「でもメアドは聞いてくれないよなぁ…」
と思いました。
するとリーダーが…
「aikoteaちゃん!」
ん?
「こいつがaikoteaちゃんのメアドを知りたいって。交換してげて」
と後ろにいた彼を前に押しやりました。







え゛~~~
「すいません。交換してもらえますか?」
「はい
受ければいいですか?」
そんなこんなで彼とメアド交換しました。
この恋は果たして
それは最初に目の前の席だったちょっと気になった彼でした。
ドキッ

まさに
『惚れてまうやろ~!!』
結局カラオケに行くことになりました

とは言いつつ彼はまた私の座っている場所から一番離れた席に座りました

私は一体何翻弄されてるんだ

私は彼をちらちら見つつ。
「やっぱり違うんだ」
と思った30分後
彼が席を立ちこっちへ近づいてくる

と思ったら私の隣の隣の女の子の隣へ行きました。
そして二人仲良く(見えた)選曲

しかしなぜか近くに来た途端ドキドキしました。
何ドキドキしてるんだ?
気かあるのはきっと一緒に選曲してるあの子だぞ!
そう思いつつドキドキが止まらない私。
「時間だしもうそろそろ帰ろうか?」
現実逃避?
私はそう友達に言いました。
「すいません
もう帰ります。」そうして私と友達は出口へ。
するとリーダーと彼がいました。
いつの間に

私はまたドキドキしつつ
「でもメアドは聞いてくれないよなぁ…」
と思いました。
するとリーダーが…
「aikoteaちゃん!」
ん?
「こいつがaikoteaちゃんのメアドを知りたいって。交換してげて」
と後ろにいた彼を前に押しやりました。







え゛~~~

「すいません。交換してもらえますか?」
「はい
受ければいいですか?」そんなこんなで彼とメアド交換しました。
この恋は果たして
