内田恭子さんの
『チョコレートと犬とベット』
という本を読んでいる本



内田さんの印象がこの本を読んで変わった。



その中に旦那さんとの出会いのエピソードも書かれていた。


「出会った瞬間に、この人と結婚する!と直感で分かるという話を聞く。ビビビとくる人ともいれば、ベルの音が聞こえるという人とまでいる。私の母もそういたった直感タイフ゜だったらしい。まだお付き合いもしていないのに、同じ会社で父に会った時に、この人と一緒になると、なんとなく感じたそう。」



しかし当の内田さんは彼と結婚するようになるなんて夢にも思わなかったらしい。


私の性格からして、「この人と結婚する!」と思ってしまっていたら、浮かれまくって思わぬほうに突っ走っていたかもしれない。



そう書かれているのを見てはっとした。




私もだ!!
私も運命の人はこの人だ!!と思ったら浮かれて1日中ニヤニヤして仕事も手につかないかもガーン



運命の人はこの人だと気付いた人ってそういう風にはならないのだろうか…。