イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

アッサムはインド北東部、ダージリン同様、春夏秋毎にシーズンティができますアッサム種はタンニンが多く、ミルクティーに向いています。
水色(スイショク)も赤ワインのように赤く深く、ボディがしっかりしていて、バラや芋のような甘い香りの中にも新鮮な茶葉ほどツンとしたフレッシュな香りがして、目覚めの一杯にむいていますメンソール系の香りと渋味が強いウバほどじゃないですがあせる
でも渋味とは違うどっしりと深みのあるコクには、軽やかなコクのウバも敵わないのでは
とにかくストレート、ミルクティー、アイス、チャイ、なんでも楽しめる万能選手
ctc茶はお湯をいれても茶葉が膨らまないので、ティーバッグでもちゃんと茶のエキスがでるから、よく使われます。
クッキーにいれたりすると、美味しいし、さらにお値段も新茶のアッサムでも日本茶と同じくらいう~ん長すぎて冷めちゃうのでウンチクはおしまいにひひ

お茶請けは、お見舞いに母から貰ったShuの「貴腐ワインといちぢくのパウンド」私はビールに浸してパウンドにいれるけど、やはり貴腐ワイン美味しい
週に一度は、朝食は朝日に当たりながら食べたいキラキラ寒いペンギン冬の朝には一番の贅沢。洗濯を干して、お庭に水をまき、ココが遊ぶのを眺めながら、ゆっくり 朝食
今朝は春菊とカシューナッツのサラダキラキラ
トマトやゆで卵、カリカリベーコンとかを合わせるのも

首より、肩と腰が時間かかりそうですが、ようやくゆるゆる生活になれてきましたビックリマーク
お教室は…いつでもできるように、ティータイムメニューをい~っぱい書き留めてます充電中~