病に罹ってから、感謝することの度合が多く、大きくなりました
その気持ちは、昨日より今日、今日より明日と
日々大きく多くなってきています
だって感謝をしている時は、心がなんともいえない多幸感で充たされるからです
それがまた感謝に繋がっているのではと思います
最近ふと、「感謝すると病も治る(良くなる)んでは?」と思うに至りました
そもそも病気になったことは、自分が引き起こしたのが原因です
そして病気になって、色んな事を学びましたし、
気づかせてもらったり、考える機会を与えてもらいました
今では病気に罹って感謝さえしております
感謝すると、多幸感で満たされる
多幸感は、プラスのエネルギーになり、
プラスのエネルギーは病を修復する免疫力アップにつながる
免疫力がアップすると、変異した遺伝子が正常に働くようになる
そして病は良くなっていく
自分はきっと、何度も危なくなりながらも
「感謝の気持ち」でこうして元気に居られるんだと思います
反対に、病気になった意味も考えず
愚痴や不満、悲観にくれたり、
なんでも人のせいにしたり、自分の運命を呪ったりするような
そんなネガティブな思いは免疫力を下げ、
遺伝子を異常にしてますます病を引き起こし、また悪くなる一方です
たくさん感謝し、多幸感で心を満たす毎日を過ごせれば
いつの間にか、病も何処かに飛んでいるかもしれません
そしてもうひとつの大事な感謝は、当たりまえのように働いてくれている
「自分の体に感謝する」ことです
あらためて、たまには無意識に働いてくれている体のあちこちに
感謝してあげてくださいね![]()