タイトル「大変さ」とは 今日初めて先生と言う仕事に大変さを感じました


今日 バスケの練習試合がありました


最近 3年生の先輩方は練習試合に参加する人としない人になって来ました(以前からかもしれませんが・・・)


参加しない人(先輩)はおしゃべりなどで盛り上がっています(私も会話聞いて笑ってますが(;´▽`A``)


そしてバスケ部のコーチが


「はい そこの人出て」


みたいに言っておしゃべりが楽しかったのか出たくなかったのかわかりませんが


だる~いみたいな感じで試合に出ました


しかも


だるい感じで出て相手に点数とられてしまって


イライラが頂点に達したのでしょう


まず


ひとりが怒られていました(ほかのふたりもいましたが逃れたみたいです)


そして


おこられたひとりがイライラしていてゲームジャージを投げつけました(私の近くのベンチだったので私もビックリしました)


ゲームジャージを投げつけた人におこった顧問(先生)があとのふたりにおこりました


ただでさえ試合中でもイライラしているのに


おこられたらもっとイライラしてなきだしていました


おこった後先輩方はぐちっていました


ぐちるのはもちろん誰にでもあることだと思います


ぐちられるのを覚悟のうえ先生はしかりました


この先輩方がいい大人になってほしいから 先輩方が大切だから 親から責任を負かされているから


他人のためにおこる気にはなれないと思います


しっかりしかって戻りました


先生と言う仕事は勉強を教えるだけでなく


みんなに迷惑かけることはきちんとしかる


しかられたことをうざいとかきもいとか思うのも当たり前ですが


先生がしかるのはなぜかなぜしかるのかを


考えたいと思いました