乳癌術後13年目。3児の母のドタバタLife。 -7ページ目

乳癌術後13年目。3児の母のドタバタLife。

27歳で乳癌になった看護師の日々の記録です。
自由気ままにのほほんと。
愛する我が子へ、愛をいっぱいつめこんで。
術後12年経ちました。H30.6月に第3児を出産し、現在育児休暇中。3人育児に奮闘中。
毎日が戦い、そして勉強です。


私が働く病院って、

異動する本人へ告げられる前に(確認なしに)

突然辞令が発表されるんです。

これって普通のことなんでしょうか...


だから、産休前に働いていた病棟のパイセンに、"発表があったらLINEして"って頼んでおいたのです。


昨日

チュー「辞令発表あったよー」とパイセンからLINEが!!

ドキドキ叫び叫び叫び「緊張するー」

チュー「部長より先に発表してもいいのー?」

「おねがいしまーす」

チュー「ホントにいいのー?」

「いいんです。おねがいします🙇‍♀️」
もったいぶるやんニヤニヤ

チュー「またまたよろしくお願いしまーす」

ということで、
産休前に働いていた病棟に戻ることが決まりました。

本当は外来にいきたかったんですが、
外来なら定時であがりやすいから、残務の引き継ぎがほぼいらないし、サマリー書きに追われることもないし、受け持ち患者さんもいないから、何かと気が楽だから。

病棟ならば、前のところに戻してもらいたかったので、とりあえずホッとしています。



辞令がでて、
ああ、とうとう始まるんだなあ~って沁々。

育児三昧の育児ノイローゼの日々から離れられる解放感、また仕事ができる喜び、職場の仲間と他愛もない話で盛り上がれる楽しみ、それらとは反対に、ひろっちとの24時間ラブラブな暮らしが終わる寂しさ、子供たちに目が行き届かなくなるのではないかという心配、3人育児、家事、仕事の両立ができるのか、自分の体、心は耐えられるのかという不安感、旦那は本当に保育園送りができるのだろうかという心配も含む

期待と不安が入り乱れる複雑な心境です。




わたしにとって最後の育休復帰。

どうかよいスタートがきれますように。



しかし、部長さんからは、いつ連絡げあるのだろうか...

連絡があったら、初耳の如く反応しなければ。
私は女優、私は女優ニヤニヤ上白石萌音ちゃんの演技力かほしい





ぶーぶーぶーぶーぶーぶーぶーぶーぶーぶーぶーぶーぶーぶーぶーぶーぶーぶーぶーぶーぶーぶーぶーぶーぶーぶーぶーぶーぶーぶーぶーぶーぶーぶーぶーぶーぶーぶーぶーぶー


私の辞令とともに昨日からひろっちが発熱ゲロー

姉さんたちより、発熱のペースが早いひろっち。

復帰後が思いやられます笑い泣き

発熱して24時間たったので、インフル検査に病院いくとするかなチーンはぁ~チーン


ぬいぐるみ好きのひろっちを下矢印
こはるちゃんの時も埋めた覚えがあるグラサン



ほの姉ちゃんのまねっこひろっちウインク