久しぶりにあっと言う間に読破した本があるので書きます。
母に勧められて読み始めたらどんどん気になってしまい、
息子の寝てる間に一日で読んでしまいました!
あらすじは
三人の泥棒が隠れ家として忍び込んだナミヤ雑貨店。
使われていない店のシャッターのポストになんと過去からの悩み相談の手紙が投函されて…
といった感じ。
第五章までの登場人物が少しずつ重なっていて、東野圭吾の作品なんだけど、伊坂幸太郎?ってところどころ思えました。
(けいのすけさん、おすすめですよ)
小説は永遠の0以来。
あの時も一気読みで素敵な作品を堪能したけど、
今回も良かった!!
明日になったら母と読書後の談議をして楽しみたいと思います(o^^o)
これが楽しいのです。
きょん太郎とも将来できるといいな~。