だー
怖い夢みた。。
中学の同級生だった平○くんが
なぜか4時間で円周率を何万個までか暗唱しないと
首を切られるって話。
存在感のある博士だか教授だかの課題で
助手が無表情の堂本剛でかなり怖い。
私はあまりのあり得なさになぜかめぐと一緒に抵抗しまくるんだけど
気づけば私が平○になって発表の時間の15分前とかになってる。
横ではパフィーが励ましてるようでちゃかしてて
肝心の結果は実は平○はギネスに挑戦するほど円周率マニアで
余裕でクリアする。
ならなんであの直前の恐怖の時間だけ私が体験しなきゃいけなかったのかムカつく。
しかもめぐは感動してちょっと平○くんかっこいいとか言い出して嘘でしょうかっこいいは間違いでしょうって。
しかし平○はおまけ問題みたいなので
「この人は何を計算しているでしょう?」って福田総理の写真が出て
とっさに答えられず、ピンチになって
私もわからなくて一緒に焦るけど
平○はどうにか答えてた。
答えは都合よく聞こえなくて
「何て言ったの!?」
って叫んだ自分の声を聞いた気がして目が覚めた。
夢の話って他人からしたらどうでもいいよね。