子育てを卒業した

50代半ばの

あいこと申します。

 

 

子育てを終わったわたしが

何かお役に立てればと思い

以前は

子育てについてのあれこれを

書いていたのですが

これからは自分の記録を書いていきます。

 

子育ての悩みって

結局は子どもへの悩みではなくて

自分自身への悩みなのですよね…

 

わたしも子育てがひと段落…

 

しても

日々、同じように

悩んだり落ち込んだりショボーン

たまには嬉しかったり

喜びを感じたり口笛

そんな日々は続いていきます!

 

そんな日々の記録を

たま〜に、フラッと

残していこうと思います。

 

お付き合いくだされば嬉しいです。

 

誰かの役に立とうと
思っていたわけではありません驚き

 

 

「こんなことが起きたらいいな」と
願っていたわけでもありません口笛

 

 

ただ最近、
自分を実験材料にして

ホオポノポノの言葉を
唱えていました‼️

 

 

この時
わたしが意識していたのは、

「何かよいことが起こりますように」と、結果を決めないことびっくりマーク

 

 

わたしの中にあるものを
クリーニングしたら、
いったい何が起こるんだろう?

 

 

そんな感じで
ただクリーニングを
続けていました。

 


すると先日
職場へ向かう途中の
乗り換え駅でのこと・・・

 

 

お子さんを抱きながら
ベビーカーを持って
階段を上ってくる
ママさんが見えました。

 

 

その瞬間、
勝手に身体が動いて

気づいたらわたしは
ベビーカーを運ぶのを
手伝っていました(笑)

 

 

この駅は
近くにエレベーターがなくて、

「大きな荷物を持っている人は
いつも大変そうだな〜」と
思っていたのです。

 

 

だからその日は
ちょっとおせっかいを
させてもらいました笑

 

 

そのとき
わたしの中に浮かんだのは、

「ああ、おせっかいをさせてもらえて

ありがたいな〜ラブラブ

 

 

という気持ちでした。

 

 

いつものわたしだったら、

迷惑じゃないかな?
声をかけたら気まずいかな?

そんなことを考えて
なかなか動けなかったと
思いますあせる

 

 

でもこの時は

はずかしさを感じる前に
身体が動いていました笑

 

 

ちょっと強引だったかも
しれませんがニヤニヤ

 

 

ホオポノポノで

クリーニングをしたから
そのママさんが現れたのかは
わかりません口笛

 

 

でも、

すでに目の前にあった
「誰かのお役に立てる機会」に

素直に手を伸ばせる
わたしになっていたのかもしれませんニコニコ

 

 

「親切にしてあげた」ではなく、

「おせっかいをさせてもらえて、ありがたい」

 

 

そう思えたことも
わたしにとっては
ちょっと面白い変化でしたアップ

 

 

わたしたちの毎日は
実験みたいなもの。

自分がどんな思いでいたら何が起こるのか?

そして、
自分の中の何が変わるのか?

 

 

そんなふうに
毎日の出来事を観察してみると、

小さな変化を見つけるのが
面白くなるかもしれませんよ〜びっくりマーク