金崎夢生
金崎夢生君とか最近名前聞かねーなと思ってたら
ポルトガル2部?行ってたのね
グランパスからドイツ行ったまでしか知らなかったわ
金崎夢生君も一瞬日本代表としてブレイクしかけたけど
ほんの一瞬だったなぁ。。残念
宮市君とかも何してんやろ
フットボールにあんまり興味が無くなったのもあるけど
伸び悩んでるのもあるよなー
大津君とかもオリンピックの時あれだけ騒がれたのに
今じゃ全然やし
柏にサイレント帰国してましたね
しかし大津君イケメンやわー
Tが明石屋電子台出てるやんけ!
オリックスはなぜ80勝もしたのか?
いつからこうなったんだろ。
今年は戦力流出もなさそうで、金子以外。
ただ今年はレギュラー陣に大きな怪我がなく、全力を出し切っての2位でしたから、
ソフトバンクとの戦力差、控えの層の差はまだまだあるわけで。
とにかく内野の補強よ。外野はまだ糸井、駿太、坂口、川端に武田、吉田の有望株、中村一生、鉄平、谷のサブベテランがいるわけで弱いっちゃ弱いけど上手くやりくりすれば何とかなりそう。
小谷野に手を出すとか。ヘルマンの代わりいないし、必要な戦力だと考えられます。あとは二遊間。原ちゃん以外に使える選手が欲しいなー。現状堤の急成長にしか期待できないわけで。田中、川崎、中島の誰かとれねーかな。とれねーんだろうけど。
平井引退
[投手・救援]
平野佳寿 ☆☆☆
チーム歴代最多セーブ記録を樹立。8月までは失点してもセーブ失敗はしない男であったが、9月に入り瓦解。同点からの負けはしょうがないとしても、リードしていた楽天戦とロッテ戦は守りきって欲しかった。
佐藤達也 ☆☆☆☆☆
8回の男。救援陣№1の活躍。交流戦で負けを稼いでしまったが、回跨ぎに連投にとフル回転し、チームを支えた。勤続疲労が心配、佐藤の元気なうちに優勝したい。
馬原孝浩 ☆☆☆
6月頃までは7回の男としてパーフェクトリリーフ、チームの前半戦の戦いを支えた。怪我明けのためか比較的大事に使われていたイメージ。ただ年間を通して働くのは久々なためか夏場以降は調子を落としてしまった。
比嘉幹貴 ☆☆☆☆
リーグタイの34試合連続無失点を記録するなど年間を通して活躍。先発がピンチを作って早い回で降りてしまった後に登場し、ピンチを凌ぎ勝ち星をさらっていった。外国人打者には絶対的な強さを持つ。
岸田護 ☆☆☆
先発として期待されたが揮わず、中継ぎへ配置転換。しかしその後は、勝ちパターンや僅差ビハインド、大量リードなど、場面を厭わず投入されるもしっかりと結果を残した。連投すると失点するのが玉に瑕。
マエストリ ☆☆★(2.5)
外国人枠の都合で上がったり下がったりを繰り返しながらも腐らずに、先発が崩れたあとの2番手として、試合を壊さず投げ抜いた。ただ如何せん「助っ人」であるため、先発か勝ちパターンへの昇格を掴み取りたい。
中山慎也 ☆☆
左の中継ぎとして信頼を勝ち取ることはできなかった。初期の、代えられたくなければ点を取られるな、というような起用法に耐え、一時は調子をあげるも、得意なはずの夏場に登録抹消。最終戦の先発結果はどうなるか。
榊原諒 ☆☆
育成から二軍で好成績を残し、支配下登録を勝ち取った。良い時と悪い時がはっきりしているので、調子の波を小さくし、来年は一年間一軍に定着してほしい。
海田智行 ☆
昨年は救援、特に対左打者に対して好成績を残したが、今年はただ左で投げているだけのピッチャーになってしまった。一軍レベルの左投手は海田か中山かしかいないため、左キラーとしての活躍が待たれる。
小松聖 ★(0.5)
昨年復活の兆しを見せ、今年は期待されたが、春先に数試合敗戦処理として投げただけで、その後は一度も一軍には上がれなかった。交流戦中に先発する噂もあったが流れ、二軍でもいまひとつだった。
平野佳寿 ☆☆☆
チーム歴代最多セーブ記録を樹立。8月までは失点してもセーブ失敗はしない男であったが、9月に入り瓦解。同点からの負けはしょうがないとしても、リードしていた楽天戦とロッテ戦は守りきって欲しかった。
佐藤達也 ☆☆☆☆☆
8回の男。救援陣№1の活躍。交流戦で負けを稼いでしまったが、回跨ぎに連投にとフル回転し、チームを支えた。勤続疲労が心配、佐藤の元気なうちに優勝したい。
馬原孝浩 ☆☆☆
6月頃までは7回の男としてパーフェクトリリーフ、チームの前半戦の戦いを支えた。怪我明けのためか比較的大事に使われていたイメージ。ただ年間を通して働くのは久々なためか夏場以降は調子を落としてしまった。
比嘉幹貴 ☆☆☆☆
リーグタイの34試合連続無失点を記録するなど年間を通して活躍。先発がピンチを作って早い回で降りてしまった後に登場し、ピンチを凌ぎ勝ち星をさらっていった。外国人打者には絶対的な強さを持つ。
岸田護 ☆☆☆
先発として期待されたが揮わず、中継ぎへ配置転換。しかしその後は、勝ちパターンや僅差ビハインド、大量リードなど、場面を厭わず投入されるもしっかりと結果を残した。連投すると失点するのが玉に瑕。
マエストリ ☆☆★(2.5)
外国人枠の都合で上がったり下がったりを繰り返しながらも腐らずに、先発が崩れたあとの2番手として、試合を壊さず投げ抜いた。ただ如何せん「助っ人」であるため、先発か勝ちパターンへの昇格を掴み取りたい。
中山慎也 ☆☆
左の中継ぎとして信頼を勝ち取ることはできなかった。初期の、代えられたくなければ点を取られるな、というような起用法に耐え、一時は調子をあげるも、得意なはずの夏場に登録抹消。最終戦の先発結果はどうなるか。
榊原諒 ☆☆
育成から二軍で好成績を残し、支配下登録を勝ち取った。良い時と悪い時がはっきりしているので、調子の波を小さくし、来年は一年間一軍に定着してほしい。
海田智行 ☆
昨年は救援、特に対左打者に対して好成績を残したが、今年はただ左で投げているだけのピッチャーになってしまった。一軍レベルの左投手は海田か中山かしかいないため、左キラーとしての活躍が待たれる。
小松聖 ★(0.5)
昨年復活の兆しを見せ、今年は期待されたが、春先に数試合敗戦処理として投げただけで、その後は一度も一軍には上がれなかった。交流戦中に先発する噂もあったが流れ、二軍でもいまひとつだった。
日高引退
[投手・先発]
金子千尋 ☆☆☆☆☆
エースとして、チーム一の貢献度であった。昨年度の疲労蓄積が心配されたが、10日間の登録抹消が一度あったのみで、一年を通して先発の柱として活躍し、2年連続沢村賞級の数字を残した。
西勇輝 ☆☆☆☆
3・4月の月間MVPを獲得し、開幕から8連勝を記録するなど、チームの前半戦の快進撃を支え、キャリアハイの数字を残した。一方で、夏場以降調子を落とし、年間を通したスタミナが課題として残った。
ディクソン ☆☆☆☆
春先は三本柱の一人として、秋には金子に次ぐ先発としてチームを支えた。9勝という数字には、勝ちを消されたり無援護だったりと可哀想なイメージがある一方で、夏場のディ糞ンのせいで妥当というイメージもある。
松葉貴大 ☆☆☆☆
開幕一軍は逃したが、5月以降唯一の左腕としてローテーションを守り抜いた。西、ディクソンとは対照的に夏場に安定したピッチングを披露。オフシーズンのタクシー事故も結果として「当たり」年の前触れであったか。
吉田一将 ☆☆★(2.5)
社会人即戦力ドラフト1位ルーキーとしてはいまひとつであったが、オリックスのドラフト1位ルーキーとしては十分な活躍。一度二軍落ちしてから戻ってきた後の投球は、スケールの大きさを感じさせた。
東明大貴 ☆☆☆
中継ぎとしての投球を見る限りでは今年のマエストリ枠がせいぜいかと思っていたが、先発で予想外の活躍。中6日で糞ピッチ、中4日で神ピッチを繰り返したイメージ。力強いストレートを活かすための、緩急をつける変化球を覚えられれば。
井川慶 ☆
開幕ローテ入りも、5回でバテるピッチングを繰り返し、交流戦前には登録抹消、その後怪我。怪我中はW杯観戦を楽しんでいたと言われても仕方ない。
近藤一樹 ☆
楽天戦では粘りのピッチング、ロッテ戦では結果ほどは悪くないピッチングを見せた。来年はもっと一軍で見たいなぁ。
金子千尋 ☆☆☆☆☆
エースとして、チーム一の貢献度であった。昨年度の疲労蓄積が心配されたが、10日間の登録抹消が一度あったのみで、一年を通して先発の柱として活躍し、2年連続沢村賞級の数字を残した。
西勇輝 ☆☆☆☆
3・4月の月間MVPを獲得し、開幕から8連勝を記録するなど、チームの前半戦の快進撃を支え、キャリアハイの数字を残した。一方で、夏場以降調子を落とし、年間を通したスタミナが課題として残った。
ディクソン ☆☆☆☆
春先は三本柱の一人として、秋には金子に次ぐ先発としてチームを支えた。9勝という数字には、勝ちを消されたり無援護だったりと可哀想なイメージがある一方で、夏場のディ糞ンのせいで妥当というイメージもある。
松葉貴大 ☆☆☆☆
開幕一軍は逃したが、5月以降唯一の左腕としてローテーションを守り抜いた。西、ディクソンとは対照的に夏場に安定したピッチングを披露。オフシーズンのタクシー事故も結果として「当たり」年の前触れであったか。
吉田一将 ☆☆★(2.5)
社会人即戦力ドラフト1位ルーキーとしてはいまひとつであったが、オリックスのドラフト1位ルーキーとしては十分な活躍。一度二軍落ちしてから戻ってきた後の投球は、スケールの大きさを感じさせた。
東明大貴 ☆☆☆
中継ぎとしての投球を見る限りでは今年のマエストリ枠がせいぜいかと思っていたが、先発で予想外の活躍。中6日で糞ピッチ、中4日で神ピッチを繰り返したイメージ。力強いストレートを活かすための、緩急をつける変化球を覚えられれば。
井川慶 ☆
開幕ローテ入りも、5回でバテるピッチングを繰り返し、交流戦前には登録抹消、その後怪我。怪我中はW杯観戦を楽しんでいたと言われても仕方ない。
近藤一樹 ☆
楽天戦では粘りのピッチング、ロッテ戦では結果ほどは悪くないピッチングを見せた。来年はもっと一軍で見たいなぁ。
8月の男
ブログ読み返してたら、
くだらない、ネガティブなことから、
なつかしい、意外といい話までいろんなことが
すこしだけ思い出せました。
築備経利とか、
暴走処女とか、
夢の話とか、
読み返してなかったら絶対思い出してない。笑
卒業のこととか、入学のこととか、バイトのこととか、休学のこととか、
楽しかったことも、鬱だったことも、
いろいろいろいろ思い出せました。
こんな使い方があるなら、ブログやっててよかったと思います。
変わってない部分もあるし、変わった部分もあるし、
相変わらずあほだなーと思いながら昔の自分を見守っていました。なんやそれ
これは、長い長い時間の物語。
