ブログ、SNSともに
更新が滞りがちで
申し訳ありません
キラキラ生活を切り取る
インスタに掲載するような
写真はなく...笑。
ひたすらリアルとの戦いで
たくさんの人に会って。
充実していたとも
言えるかもしれません
この期間感じたことと言えば、
なぜ男女が
キャリアを同等に語られることなく
申し訳なさが女性側にばかり
つきまとうのかなとか
夫が仕事をしておらず
妻が働いている場合
「あいつは稼ぎが良い
年上の奥さんもらって、
働きもせず何やってんだ?」
と、
人でなし扱いされるのに
これが男女逆の場合、
「あいつは稼ぎの良い
年上の旦那さんもらって、
働きもせず何やってんだ?」
と、言われないのはなぜだろう。
前者が社会的に
責任を問われるものならば
後者も問おうよ。
そうじゃないなら、
片方だけ問い詰めるのを
やめようよ。
と思ってしまった。
上記、
急に何だこの写真で
すみません
小学生だった私の記事が
初めてメジャーになった2冊
この夏は、寝不足になりながら
夫とSLAM DUNKの
アニメ、漫画を完読した...
1990年の連載開始からまさに
30年が経とうとしているけれど、
人生訓として
何ひとつ錆びつかない、
むしろ大人になって
読むからこそ、
たくさんの発見を与えてもらえる
作品かもしれない。
彼らがバスケットボールを
愛するように、
いくつになっても
本気になれることがあっていいし
自分の中の熱いものを
忘れちゃいけないと
思わせてくれる。
それが仕事なのか趣味なのか
育児なのか人によって違うだろう。
そのうちのひとつなのか、
ふたつなのか、全部かもしれない。
少なくとも
性別や年齢や、
誰かに決められるものでは
ないはずだ。
全くもって
フェアではないルール下で
諦めたら試合終了、
そんなことにだけは
ならないようにしたい。
