ブログ更新が久々になりました
このご時世、
安易に外出できない日が続き、
子供とずーっと一緒の日々
それはそれで
ありがたい時間と考えるべきか
息子は先日2歳になりましたが、
気がついたら
ほとんどのことが対話できるように
なっていて、
彼の要望や不調もわかりやすく
伝えてくれるし、
こちらの都合も理解してくれ
赤ちゃんというより、
人として接せるように
なった感じですごく嬉しいです
私が困った様子を見せると
「ママ、だいじょうぶ?」と
いつも気遣ってくれます
ドライバーでネジを取ろうとしたら
「ママがんばって!」
「もうちょっとだよ!」
なんてエールまで...。
いつからそんな
やさしいお兄さんになったのやら。
とは言え、自分のことを
「ぼく、お兄ちゃん」と言ったり
やっぱり「赤ちゃん」と言ったり
まだ自我が
両方を行ったり来たりなんだなぁ...と
感じ取れます
そんなところが
とても可愛らしくもあり
こんな時期は、恐らく
あっという間だから
噛み締めなくちゃなあ...
そして少し前になりますが、
保育園の保護者会にも行ってきました。
すごく楽しみにしていた会で...
(コロナがここまで流行る前だから
ギリギリ中止にならなかったのだと
思います
)
お父さんも参加している姿が
多く見られました
お父さんたちが、本当に自分ごととして
子供の成長を喜び、先生に感謝を伝え
悩みを真剣に伝える姿を見て
単純に、親として人として
素敵だなあと感じました。
時代は変わったというのか、
今までが普通じゃなかったのかどうかは
わかりませんが...
あの環境の中に
「子供のことなんて俺は知らね。
妻に任せてるんで。」
なんて人がいたら浮くよなと。笑
(そういう人は
参加しないでしょうけど
)
保護者会に出られたお陰で、
一緒に育児を頑張るお父さんお母さんたちに
お会いでき、先生にも
感謝を伝えられて、
とても有意義な会になりました
そんな中、
ひとつだけ面白い話がありました
息子が最近仲良くしているらしい
女の子のお母さんいわく
「うちの子、
最近、果物の名前を言うようになって。
いちご、みかん。でもなぜか
リンゴだけ"apple"って英語なんですよね...」
あ、それもしかしたら
うちの子、案外親分肌ぽいので
ドヤ顔して教えたのかもしれないです
リンゴだけ、パパに英語で
教わっていて
街なんかでいつも「何でリンゴだけ英語なの?
発音めっちゃいい!」と
ギャル達に披露して褒められる度に
ドヤ顔してるんです...。
とはいえ
何だか恥ずかしくて
「それ息子の仕業です!」とは
言えず
でも、本当に仲良しなのを感じて
うれしい親バカでした
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