少しずつですが

育児に慣れつつある今日この頃ガーベラ

 

とは言っても、里帰り中という

下駄を履かせてもらってのことですが爆笑アセアセ

 

 

息子は相変わらずさみしがりやで

常に抱っこしていないと

泣いてしまうし、


なかなか寝てくれないので

他のことが何もできない毎日…

(このブログを書くのにも

6日かかりました笑い泣き

 


そんなところも含めて可愛いから、

いつも一緒にいてあげたいけど


極端な寝不足が続くと

私自身に余裕がなくなることもショボーン

 

「寝てちょうだい~!アセアセ」と

必死であやしていると

その焦りが伝わるのか

ますます泣いてしまう始末。

 


そんなときに、

両親が仕事から帰ってきて

 

母が抱っこすると

一瞬で泣き止む息子笑い泣き



途方に暮れていると、母から

 

「どんなに泣いていても

”あなたのことは、

全部受け止めてあげるわよ”って

おおらかな心でいなくちゃ。」

 

というアドバイス。

 

「”お母さんは眠たい”だなんて、

そんな甘い話はないわよ!

それは自分の都合でしょ。」と...。

 

一見すると

厳しい発言で

信頼関係や尊敬のない上司などの言葉なら

このご時世

パワハラ案件になりそうですが、笑


そうやって腹をくくって

自分を育ててくれたことは知っているし、


息子が全幅の信頼を置いている

その実力は知っているので

何も言い返せない…チュー


子育ての修業はまだまだ続きます笑い泣き

 

 

すべてを受け止める」といえば。



いただきもののクマちゃんグッズと共に
撮影した水色の。

 

最近、

その価値が見直され

使用する人も増加傾向にあるという

布おむつ

母が縫ってくれたこともあり

取り入れていますルンルン

 


そこで気づいたこと!


紙おむつメインで使用しているときは、

どこかでウンチやおしっこを

「衛生的でないから」と

早く処理しなくては

いけない感覚だったのですが

 

布おむつの場合、


自分の母乳を飲んで

赤ん坊が出したものを、

「捨てる」のではなく

「最後まで洗って責任を持つ」

という感覚になります。


やっかいだから、面倒だからと

思うのではなく、一度「受け止める」。

子育ての原点があるように感じました。



何より、おむつを取り替えたときの

爽快な表情は

布ならではハート

やっぱり気持ちが良いみたいで

ニコニコ笑顔に

私もうれしくなります照れ


ゴミの量も圧倒的に減り

環境にもやさしい流れ星

 


もちろん、疲れて

洗濯をこまめにする余裕がなかったり


外出するときなどは

紙の便利さを利用して、

臨機応変に対応しようと思っていますお願い

 

 


過度に気負うことなく自分らしく、


でも子供に

たっぷり愛情を注いであげられるように。


日々模索ウインク音符







⭐twitterでもぜひやりとりしましょう🎵