お疲れ様です。
一年生は一分刈りだそうです


今日は日曜のお話。
腹ぺこスイマーが高校生になってから、初めての応援に浜松まで行って来ました

ホールに入って行くと、
控え室が一番整ってて、マナーの良さは強さに比例するなぁと感じました。
これらは部室や楽屋でも同じ事で、違うジャンルでも言われますね。
あとは当たり前ですが、挨拶。
大きな声でもらう挨拶はとっても気持ち良かったです。
さて、レースの事。
初めての事だらけで、今までのSSでの応援とは違い、軽くカルチャーショックを受けました



応援する保護者の立ち位置、配慮。
メンバーの一員として学び、継承し受け継いで行かなければならない。
我が子の様に応援して下さる事に感謝し、こちらも応援で返す。みんなで一丸となり水泳部を盛りあげる、支える。
そんな応援の元、声援を受ける選手の顔付きがグッと変わり学校、部員の代表としての泳ぎを見せる。
踊りの世界でも背負うものがある人は心が強いと言われますが、どの競技でも同じですね。
背負うものがある選手は強い!!
こちら側も応援の意味を知る事が出来ました。
学校の垣根を飛び越え、正々堂々とプレーする子供達に賞賛の拍手が止まりませんでした





これからまさに大会シーズンに入ります。
一番頑張ってるのは子供達。
しっかり応援したいと思います!!
それは、私が応援したいから



一年生は一分刈りだそうです
本当に先輩方の泳ぎはカッコ良かった!!
腹ぺこスイマーも、そうなるのかなぁ〜
楽しみ〜




