産前休暇に入ってから、育児本を読み漁っているあいきーです![]()
同様テーマの本を数冊読んで、
自分なりの解釈で自信を持って進める作戦を取っています![]()
![]()
今回読んだのは、英語スーパーキッズ拓土くんの英語学習をお母さんがまとめた本です。
生後六ヶ月でDWEを始め、
英語でガイドができる、専門書を英語で読めるレベルまで高められた拓土くん![]()
お母さんの拓土くんへの想いが伝わるいい本でした![]()
私が特に参考になった部分を纏めます。
(ピンク字は私の感想です。)
読後感、部分纏め![]()
三歳まではスポンジのように吸収、模倣期でもあり、真似して覚えていく
→真似できる教材(プレイアロングやジッピーアンドミー、チャレンジプチ)の映像コンテンツを見せると良さそう
2000時間のインプットには、毎日二時間で三年
➡️二年で効果がでなくて諦めるのはもったいない
◼️DWE以外の環境
DVD(アニメ)と音声付き絵本
子供の興味関心に基づくコンテンツ選び
英語を特別にしない工夫
アウトプットの場を用意
文字への興味に進めるために
Word worldシリーズやraz kidsでのオンライン図書システムで、朗読を聞いて字幕を追ううちに読めるようになる、とにかく多読した
興味のあるもの、本、英語、実際の体験を連携させる(食虫植物の本、育てる)興味のあることであれば、子供は親が思う以上に積極的に学んでいくもの
子供が好きなもの、はまりそうなものなアンテナを貼り、そこへ英語を持っていく環境作り
鉄は熱いうちにうて、興味はすぐ変わる
➡️今興味があるものの体験、英語の本などを与えると積極的に学ぶ
同じテーマの本は数冊用意すると同じ単語が出てくる頻度が上がり、あーやっぱりこの意味かと辞書を引かなくても確信に繋がる
興味は芋づる式に広げる
日本語だったらこの時期、子供にどんなものを与えたいのか考えて英語で与える。英語だからゲームしていいとかではない。
海外の人に挨拶してみた積み重ねで、もっと英語で話したいと思うように
伝えたいこと、興味があることがあって、それを明確に英語で伝えることができる
まずは三年!
映像メインのインプットがんばってみます![]()
目標は、ちぇるが英語を得意に思えて、もっと学びたいと思うところまで引き上げること。
小学校にはいるまでに、挨拶と基本の受け答えをすらすらできるようにしたいです![]()