まずは、大股で立つ三男、soやん
うん…いや、タコさん…じゃないよ。
もうそろそろ一歩二歩、と歩き出す予感
そして、
粘土をお友達に壊された、と
先週2度も呟いた次男のeiじ
いつも決まったものしか食べないから、
残してくるかと思ったけど、
残さず食べてきた様子。
お弁当箱を洗うときに
「今日、
お弁当にソーセージ星人いたでしょ?」
と、きくと、
「うん
いた」
怖くなかった?と聞くと、
怖くなかった。というので
それは良かった、
ソーセージ星人も喜んでいることだろう、
というと
「ソーセージ星人じゃないから!
あれはタコさんだから!」
Yahooさんがソーセージ星人って
紹介してるのをみて
キャラ弁的なのを
作ってみたくなって作ったんだもん。
あれはソーセージ星人なんだよ、
eiじ
どうでもいいことにこだわる母。
おとなげない
そして長男のkooさん
最近行ってきます、の後、
振り返ってくれることが少なくなり、
もう…ご卒業か…と
寂しく思っていたこの1ヶ月。
今日は何故か手を振ってくれました
サイコー☆
そして、ここ1ヶ月で激変したこと。
kooさんとeiじが
ma-くんと寝ることに抵抗が無くなったようで
最近私はsoやんと2人。
お母さんと寝たいの!
俺また今日もお父さんと?
そんな息子たちの一言に、
お母さんもゆっくり寝たいの!
狭いの!体痛いの!
とか言ってたけど…
寂しい。
また一緒に眠れると思っていたのに、
この1ヶ月、きっと一緒に寝てない。
寂しいぞ。
お母さんは寂しいぞー!
お母さんと寝たいのぉ
って…
言われたい。
もう…終わってしまったのかも。
過ぎ去った時間は戻らない。
寂しさと、成長の喜ばしさと…
寂しさと。
日々変わっていくのよね、
いつまでも一緒、なことは
本当に数少ない。
大切に、大切にしなくてはいけない。

