私自身、絶体絶命のピンチに
遭遇した時が何度もあります。

その都度、救われてきました。

復活に関して
目には見えない何らかの力が
動いているのは決して否定出来ません。

自分は本当に運が良いとしか
言いようがないのです。

今、こうして生きている。
生かされているということです。

皆それぞれに役割を持って
この世に生を受けています。

何らかのギフトを受けて
生かされています。

誰ひとり無駄な人はいません。

自分自身が出来ることに
一生懸命に取り組めば、
必ず道は開けます。

人はピンチになった時こそ
眠っていた能力が発揮されます。

まさに「火事場の馬鹿力」です。

すべてにおいて、
決して諦めてはいけません。

神様は最初から最後まで
私たちと共におられます。

奇跡を信じる者に
奇跡は訪れます。

誰ひとり例外は
ありません。