助産院って、

おっぱいが詰まって

痛くなったり、

うまく授乳できないとか、

いざという時に利用する所と思っていませんか?

(もちろん、そうなのですが!)

 

 

育児が大変、

疲れたーー、困ったな。。。

めっちゃ赤ちゃん泣く~、

赤ちゃんが同じ方ばかり向いてる、

授乳しっくりこない、、

骨盤とか、ガチガチの体ケアして欲しいとか、

 

 

これでいいのかなとか、

もっとこうなりたいとか、

『よりよく過ごすための利用』も、

どんどんしてくださいね!

 

ママの「気づき」は、大切な一歩だから

いつでも相談ください。

 

《北海道・士別》まるまるねんね教室☆

ここをクリック お問い合わせください。

妊娠中から、体操しながら体を整える方法や、

赤ちゃんの理想の姿勢、眠り、成長をお伝えします。

 

妊娠中の方も、産後の方も、ぜひどうぞ。

 

■たぐち助産院*お問い合わせ先■
■母乳と育児の相談室・乳房ケア(BSケア)*骨盤ケア
たぐち助産院は、産前産後のお母様方を授乳相談やマッサージ、骨盤ケアでサポートする助産院です。
あなたのお家に伺います。お母さんが安心の子育てができるように応援していきます。

助産師  田口里奈(たぐち りな)
090-9527-9077
【出張訪問/助産院に来院、どちらも可能です】

キラキラケアのお問い合わせ

右下矢印たぐち助産院ホームページ

■すくすくベビーマッサージクラスハート
詳しくはこちら

子供が食べ物を喉に詰まらせて・・・

という痛ましい事故。

本当に防ぎたいですよね。

 

 

我が子(赤ちゃん)が自分の力で

食べたり飲んだりを

安心してできる様になってほしい。

 

 

そう思ったときに、

 

最初のスタートの、

授乳で、「しっかり吸える」ということは、

成長の基本の「キ」でもあり、

やっぱりこれかと言うくらい、

とても、大切なことになります。

 

 

離乳食につながっていく、

 

成長に大切な要素が、

たーくさん詰まっているからです。

 

 

一例としては、

口腔機能と繋がってますので、

●呼吸や、

●舌を動かし、

●食べ物をきちんと咀嚼できる口蓋(〇型、△型、V型)や

●飲み込む

などの、

からだ作りになっているからです。

 

 

赤ちゃんが、

うまく吸えない場合には、

色んな工夫があります。

 

 

それ以外でも、

母乳や育児の気になることを

解消して、

 

赤ちゃんが自分の持ってる力が発揮できるように

してあげられると、

 

子供はより気持ち良く、

さらに力を発揮する様になるのではないでしょうか。

 


母乳も育児も

いろんなことが軌道にのってきやすいことが

あるかもしれないので、

どんな小さな事でも、

相談してくださいね。

 

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出れば母乳で育てたいと思う方は、

多いのではないでしょうか。

 

そのために、

出来ることをあげてみました。

 

 

☑ 母乳の事を知っている

☑ 生まれてすぐに授乳を開始する(またはおっぱいのケアを開始)

☑ 赤ちゃんに頻回直母(または搾乳)

☑ 痛くないおっぱいケア(ママ側のケア、乳首のセルフケア)

☑ 抱き方、吸わせ方(ポジショニングとラッチオン) 

☑ 赤ちゃん側のケア

 

 

母乳の知識を知っておくことや、

まず吸わせる、ということ。

授乳の実際の場面についてのこと・・・

 

そして、

これらができるための支援を受けれること

が大切になります。

 

 

で、スタートの2週間が特にポイントです!

この間に、

赤ちゃんにおっぱいを

どれだけ吸ってもらえたかで、

その後が違ってきますよ。

 

出るから吸わせるのではなくて、

吸わせるから出るようになる

 

直接うまく吸えない時や、

赤ちゃんが入院でそばにいない時も、

あせらないで!

自分でできるお手当法「魔法のくちゅくちゅ(BSケア)」で

母乳が出やすくしてあげたり、

吸えるよう授乳練習したり、搾乳をします。

 

 

まずは、1か月健診が過ぎてしばらくは

踏ん張りどころですね。

 

 

母乳相談やケアでは、

お悩みを感じた時や、

トラブル時の相談はもちろんですが、

 

 

より快適な授乳が、

母乳も発達も成長も、

”うまくいく”に繋がっている

と考えます。

 

 

状況によっては、

練習が必要な場合だったり、

経過をみながら進めていくのが、

必要な場合もありますから、

数回相談が必要な場合も

なくはないです。

 

 

でも、できるだけ少ない回数で

母と子でうまくできるよう、

目指していきましょう。

 

頑張っているからこそ、

相談してくださいね。

 

 

《北海道・士別》まるまるねんね教室☆

こちらから、お問い合わせください。

妊娠中から、体操しながら体を整える方法や、

赤ちゃんの理想の姿勢、眠り、成長についてなどお話します。

 

妊娠中に聞いておくのがお勧めです。

産後の方も、今知りたいと思いましたらどうぞ。

 

 

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赤ちゃんがよく飲み、よく眠ってもらうことは、

子育ての大事なポイントではないでしょうか?

 

☑ 赤ちゃんの寝床は平らである

☑ 硬いベビー布団、またはベビーベット

☑ いつも同じ方向を向いている

☑ 縦抱っこであやしている

☑ 抱っこ紐は縦型

 

いかがですか?

どれも、よくあります。

 

ですが、これだと赤ちゃんは

置くと泣いてしまう事が多し。

 

逆に、赤ちゃんが泣かないからと言って、

快適かと言えば、

そうとも言えないことも。

 

もちろんそれには、

赤ちゃん側の

ちゃんとした理由があります。

 

 

あまり知られていないのですが、

赤ちゃんは

肩が凝っていることが

あります!

 

ぎゃん泣きもそうですが、

体をつっぱり、反り返る、

おっぱいがうまく飲めなかったり、

飲めてもおっぱいが切れる、

飲んだり、眠ることが

うまく行かない

という形などでみられます。

 

 

気になる時は、

一度、お声かけ下さい。

 

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こちらから、お問い合わせください。

妊娠中から、体操しながら体を整える方法や、

赤ちゃんの理想の姿勢、眠り、成長についてなどお話します。

 

妊娠中に聞いておくのがお勧めです。

産後の方も、今知りたいと思いましたらどうぞ。

 

 

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赤ちゃんの扱い方で大切なことは、

何と言っても、

赤ちゃんは首が据わっていないので、

首は大切に扱うという事です。

 

 

首がしっかりすわるには、

実は、1年以上かかるとも

言われています。

 

 

赤ちゃんの枕も

準備しようと思う方は、

 

 

赤ちゃんの姿勢や発達を考えられた

赤ちゃん枕があるので、

紹介しておきます。

 

 

向き癖や頭の形が気になる時や、

姿勢の良い子に育てたい時に、

お勧めで、

発達とも関係してきます。

 

他の方のブログでも

紹介されているので、

知っている方もいるかも知れません。

 

この赤ちゃん枕は、

「枕」ですので、

置いて使っても良いし、

おひな巻きと一緒に使ったりもします。

 

 

あとは、腹巻を使って付けてあげると

赤ちゃんを抱っこする時にも

安定して支えてあげれます。

(チャイルドシートや抱っこひも、

ベビーカーに乗せる時も、良いです。)

 

 

歩き始めて、

パラシュート反応がしっかりでて、

受け身が取れるようになるまで

首を守ってあげれます。

 

 

実際に使う時は、

まるまる育児の先生に

相談しながら使って下さいね。

 

 

というのも、

”我が子の(赤ちゃんの)体が今どうなのか”

に合わせて、お手当をしながら

使ってあげることが

効果も出るし、大切だからです。

 

ただ単に、当てればいい訳ではなく、

マイピーロベビー(枕)も

赤ちゃんが心地よい様に当ててあげたいし、

 

抱っこの仕方や、

寝せ方、遊びや接し方と

セットでより良くなってきます。

 

 

赤ちゃんの首枕を腹巻を使ってつける方法を

説明を一度受けたけど

見直したいという方には、

動画で指導後のフォローもしています。

 

首(ネック)は、健康のネック!! 向き癖をケアしないと、頭がゆがんでしまいます。 赤ちゃんケアで、丸い頭を目指しましょう☆

 

できれば、妊娠中から目指して

生まれてすぐからケアするのが

ベストですよね。

 

ここでは、白の腹巻を使ってますが、

白の他に、青やオレンジ・黒もあります。

 

マイピーロネオは、新生児から使える

赤ちゃんのまくらです。

詳しくはこちらをみてね。

 

 

赤ちゃんの首がうまくいくかどうかで、

姿勢や運動、発達と

関係してくるので、

首の扱いは大切にしましょうね。

 

 

《北海道・士別》まるまるねんね教室☆

2021年3月23日(火)10:00~12:00

こちらから、お問い合わせください。

妊娠中から、体操しながら体を整える方法や、

正しい抱っこ、おひなまき(おくるみ)のコツ、

赤ちゃんの理想の姿勢、眠り、成長のアシスト、

まるまる育児についてお話します。

 

妊娠中に聞いておいて、損はありません。

産後の方は赤ちゃんとご一緒にどうぞ!

 

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